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”チュ・ジフン”カード~62♪

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あんにょ~ん

今日のカードは、ちょっと暗めですね~~

もっと透過性のある綺麗な画像にしたいのですが・・・
私には、至難の技だわ~~



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もう4月だというのに…“主演女優賞の候補がいない韓国映画界”

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4月にも韓国映画界での女優たちの劣勢は続きそうだ。今年ももう3ヶ月が経った時点、映画界では男優主演賞の候補は溢れているのに、主演女優賞の候補はこれと言った候補を挙げられないほど、女優たちの姿が見当たらない。

2013年第1四半期の映画の特徴は「主演男優賞」候補だけが多いということだ。取り分け男性主演の映画が多く、またこれらの映画が成功し、俳優たちはシンドロームの主人公となった。青春スターたちよりは、観客に信頼を与える中年の俳優たちの“固技”が目立った。

第1四半期の話題作の興行成績をランキング順に並べると、約1274万人を動員した「7番部屋の贈り物」が1位、約716万人を動員した「ベルリン」と約454万人を動員した「新世界」がそれぞれ2位と3位を獲得した。そして「パクスごろつき」と昨年12月25日に公開された「タワー」が4位と5位となった。130万人を突破した「パパロッティ」と「恋愛の温度」が善戦している。その他にも「サウスバウンド」「男子取扱説明書」「怒りの倫理学」などがある。

シンドロームの主人公は「7番部屋の贈り物」のリュ・スンリョン、「新世界」のファン・ジョンミンで、「ベルリン」のハ・ジョンウは、初のアクション演技に挑戦し好評を受けた。「パクスごろつき」のパク・シニャンはヤクザコメディを復活させ、スクリーンを縦横無尽する熱演を見せており、久しぶりに復帰したハン・ソッキュは「ベルリン」と「パパロッティ」を相次いで披露し、重い存在感をアピールした。その他にも「男子取扱説明書」のオ・ジョンセなどが、新しい演技に挑戦、忠武路(チュンムロ:韓国映画の中心地)の男子俳優たちの底力を見せ付けた。

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一方、女優たちの活躍は、これに比べると微々たる水準だった。「ベルリン」と「新世界」の“3男1女”の構図で1女を担当したチョン・ジヒョンとソン・ジヒョが観客の脳裏に残った女優たちで、主人公として映画の全面に出た女優は「男子取扱説明書」のイ・シヨン、「恋愛の温度」のキム・ミニぐらいだ。

このような状況は4月にも続きそうだ。4月の韓国映画の話題作は「伝説の拳」と「ランニングマン」で、「伝説の拳」はファン・ジョンミン、ユ・ジュンサン、ユン・ジェムンなど、男前な俳優たちの共演が印象的な映画だ。「ランニングマン」もまた、実力派俳優シン・ハギュンが、デビュー以来初めてタフで愉快なアクション演技を披露したことから注目を浴びている。最近観客から大きな人気を博しているマ・ドンソクは、「トガニ 幼き瞳の告発」の芸能界バージョンと呼ばれる「ノリゲ」で初の単独主演を務める。

オム・ジョンファ、キム・ヒョジン主演の「終わりと始まり」が公開される予定だが、この映画は2009年に公開されたオムニバス映画「オガムド」の4番目のエピソードを長編にのばした作品であることを勘案すると、今年注目すべき女優の作品とは言い難い。そのような中で、昨年釜山国際映画祭で好評を受けた「公正社会」の主人公チャン・ヨンナムが女優として熱演する予定だ。

OSENより

JYJ ジェジュン「結婚は38歳くらいで」南京単独コンサートで明かす

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写真提供=C-JeSエンターテイメント

アイドルグループJYJのジェジュンが、中国の南京市で開かれた単独コンサートで、「結婚は38歳くらいにするだろう」と述べた。

ジェジュンは6日、中国南京市オリンピックスポーツセンターで単独コンサート「Your, My and Mine in Nanjing」を開催した。

この日ジェジュンは、ミニトーク、クイズショーなどの多彩なイベントステージを通じて、ファンたちと近くで心を通わせた。彼は「結婚はいつ頃するのか?」という質問に、「38歳くらい」としながら、「やせすぎの人よりは、ちょっとぽっちゃりした人がいい」と答えてファンたちの歓声を受けた。

続く料理コーナーでは、ジェジュンがファンにラポッキ(トッポッキに即席麺を加えたもの)を作りながら、リパッケージアルバムの追加曲「Kiss B」を披露した。ファンミーティングの最後のプログラムであるパパラッチのコーナーでは、ジェジュンの愛嬌あふれるポーズなど、隠された写真を公開した。

ミニコンサートが始まると、ロッカーに変身したジェジュンが登場し、会場の熱気を引き継いで行った。ジェジュンは、初のソロミニアルバム先行公開曲「One Kiss」で華麗なステージを披露し、続いて「愛していた」「君のために」「私はいつもあなたを」など、先輩歌手の曲をロックバージョンで歌った。ファンと共に歌う「守ってあげる」のステージでは、南京のファンも正確な韓国語で“大合唱”し、ジェジュンを応援した。

ジェジュンは1月の一山(イルサン)公演を皮切りに、タイ、上海、香港、南京でアジアツアーを続け、13日に台湾公演を控えている。

OSENより


およそ10年後に結婚~?!ということですね。
ジフニは、どうなんでしょうね。

【フォト39】チュ・ジフン、ティファ二ー、コ・ス等 DKNY 2013 S/Sコレクションに出席

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2日午後、清潭洞(チョンダムドン)のDKNYフラッグシップストアにて、「DKNY 2013 S/Sコレクション」が行われ、俳優チュ・ジフン、コ・ス、少女時代のティファニー等が参加した。

その他の写真は こちらから

eじゃんより


ジフニの写真だけ抜粋~~

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ユン・ゲサン「人生の中で理想のタイプに出会ったことがある」…“もしかしてイ・ハニ?”

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写真=KBS 2TV「芸能街中継」スクリーンショット

イ・ハニと交際中のユン・ゲサンが、人生の中で理想のタイプに出会ったことがあると明かし、視線を引き付けた。

韓国で6日に放送されたKBS 2TV「芸能街中継」では、キム・ジウン監督の映画「恋のじゃんけん」ポスター撮影現場で行われたユン・ゲサンとパク・シネのインタビューが公開された。

この日レポーターは、人生の中で自身の理想のタイプに出会ったことがあるのかという質問をし、二人とも「ある」と答えた。また、「自分の中にセクシーな本能が隠されている?」という質問には、二人とも「ない」と答えた。

ほかにもユン・ゲサンは、ダンス曲が流れると知らないうちに踊っている自分を見つけると話し、アイドル時代のステージが懐かしいと打ち明けた。

TVREPORTより


春の新ドラマ“対決”…話題の6作品の視聴ポイント

4月、春とともに始まった“春の新ドラマ対決”が、テレビ視聴者たちを迎えている。KBS、MBC、SBSの地上波放送局の新作ドラマ6作品が一斉に出撃しながら、“選んで見る楽しさ”を与えている。様々なジャンルとカラーで、視聴者たちの選択を待っている作品をチェックしてみよう。

KBS 2TV月火ドラマ「職場の神」(脚本ユン・ナンジュン、演出チョン・チャングン)


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2007年に日本で放送されたドラマ「ハケンの品格」をリメイクしたこの作品は、社内の契約社員と正社員の間の葛藤を題材に、不確実な時代に真の社員が守るべきの良心とはいったい何なのかを、しっかりと教えてくれる。職場での人間関係にとらわれず、ひたすら自分の能力だけで3ヶ月の契約期間が終わると、飄々と去ってしまうヒロインのミスキム(キム・ヘス)の姿を通じて、現代を生きる会社員たちに仕事の価値とは一体何なのかを問いかける。

視聴ポイント

説明の要らない“キム・ヘスのカリスマ”が、スーパー契約社員のOLミスキムに重なったら?

共感指数★★★★☆
上下関係を経験している会社員なら、誰でも一度はうなずける、会社内の様々な事件に共感指数も上昇。

恋愛指数★★☆☆☆
非現実的な社内恋愛よりは、仕事と人生の価値に対する洞察力が目立つ。

集中指数★★★★☆
計124の資格を武器にして、会社で正社員の機嫌を伺わず、思うがままに行動するキムさんの活躍にスカッとして集中度UP。


MBC月火ドラマ「九家の書」(脚本カン・ウンギョン、演出シン・ウチョル)

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智異(チリ)山の守護霊の息子であり、半人半獣で生まれたチェ・ガンチ(イ・スンギ)が、人間になるために繰り広げるドタバタエピソードを集めた武侠(武術・任侠をテーマにした作品)活劇。何をするか予想できないお茶目なチェ・ガンチが、武芸の教官タム・ヨウル(miss A スジ)に出会って恋に陥る、甘いラブストーリも描かれる。イ・スンギとスジが初挑戦する時代劇。

視聴ポイント
男女主人公と同じくらい期待されている「製パン王キム・タック」のカン・ウンギョン脚本家と「紳士の品格」のシン・ウチョル監督のコンビネーション。

共感指数★★★☆☆
逆境を乗り越えて、運命を切り拓こうとするストーリーは、階層と国境を越える共感を呼ぶ。

恋愛指数★★★☆☆
韓国ドラマのキャラクターとしては初挑戦? 半人半獣の恋物語が斬新さで視聴者を魅了する。

集中指数★★★☆☆
スピード感があるカメラワークとダイナミックなアクションシーンが視聴者の脳裏に深く刻まれるだろう。


SBS月火ドラマ「チャン・オクチョン、愛に生きる」(脚本チェ・ジョンミ、演出プ・ソンチョル)

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韓国の映やドラマで最も多く取り上げられる人物の一人である張禧嬪(チャン・ヒビン)を再解釈した。“歴史上の妖婦”から自身の仕事に情熱を注いだ芸術家であり、愛に命をかけた女性へと生まれ変わったオクチョン(後の張禧嬪、キム・テヒ)の様々な面を、幼い頃から死に至るまで、粛宗(ユ・アイン)とのロマンスの中に溶け込ませた。

視聴ポイント
初めて時代劇に挑戦したキム・テヒが、これまでの“眼差しの演技”という批判を乗り越えて、成功するかどうか。

共感指数★★★☆☆
韓国の歴史上最もドラマチックなキャラクターの一人である“チャン・オクチョン”という名前だけでも、まず関心UP。

ロマンス指数★★★★☆
年上女性&年下男性カップルが熱い! 実際に6歳年下のキム・テヒとユ・アインの恋物語に、年上の女性ファンたちが虜になりそうだ。

集中指数★★★☆☆
お馴染みの題材であるだけに、ありふれた作品にならないための努力が集中度をUPさせるカギとなるだろう。


KBS 2TVの水木ドラマ「天命」(脚本チェ・ミンギ、演出イ・ジンソ)

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別名“朝鮮時代の逃亡者”として知られた作品で、仁宗(インジョン)毒殺の陰謀に巻き込まれて逃亡者になった内医院医官チェ・ウォンが、難病の娘を救うために繰り広げる死闘を描いたドラマだ。時代劇に初挑戦するイ・ドンウクが、濡れ衣を着せられて逃亡者となったチェ・ウォン役を、バラエティ番組で急浮上したソン・ジヒョが、美しい女医役として、変身に乗り出した。

視聴ポイント
緻密なシナリオ構成力で関係者の間で“大ヒット作品”として認められたドラマが、期待通りの作品になるだろうか?

共感指数★★★☆☆
権力と陰謀の間で奮闘する人間群像物語は、いつも平均以上の共感を呼ぶ。

恋愛指数★★★☆☆
追いつ追われつの緊迫したストーリーが続いている中、ラブストーリーにおいても成功できるだろうか。

集中指数★★★☆☆
前半の緊迫した演出力を維持することができれば、中盤を越えても安定した視聴率を確保できるだろう。


MBC水木ドラマ「男が愛するとき」(脚本キム・イニョン、演出キム・サンホ、チェ・ビョンギル)

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成功と裏切りをテーマに、4人の男女のすれ違う愛を描いた恋愛ドラマ。ソン・スンホン、シン・セギョン、チェ・ジョンアン、ヨン・ウジン、4人の男女の四角関係を正統派恋愛ドラマとして描いている。自身の野望に向かって走っていた4人の男女が突然恋に落ち、危険な疾走を開始する。

視聴ポイント
2008年に放送されたMBCドラマ「エデンの東」を連想させる構成とストーリーを凌ぐことができるだろうか?

共感指数★★☆☆☆
4人の男女の恋愛ストーリーは、陳腐な物語になるかもしれない。

恋愛指数★★★★☆
久しぶりに“正統派恋愛ドラマ”を掲げたという監督の覚悟は素晴らしいが…。

集中指数★★★☆☆
“恋愛”と“成功”いう、今、最も重要なキーワードは、ひとまず平均以上の集中度を保証するだろう。


SBSの水木ドラマ「私の恋愛のすべて」(脚本クォン・ギヨン、演出ソン・ジョンヒョン)

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同名の原作小説をリメイクした作品で、政治的な信念が全く違う二人の国会議員が繰り広げる痛快な秘密恋愛ストーリーを描いた。国会で繰り広げる恋愛を通じ、政治と恋愛の共通点を探す作品だ。シン・ハギュン、イ・ミンジョンが恋に落ちる政治家となり、呼吸を合わせる。

視聴ポイント
新政権発足後、急激に保守化した政治的な雰囲気をラブコメディの色で鮮やかに染めることができれば。

共感指数★★☆☆☆
俳優たちの少し浮かれたオーバーな演技が、マイナスとなるかプラスとなるか。

恋愛指数★★★☆☆
与野党の国会議員のラブストーリーという設定は新鮮ではあるが、リアリティを出すことが課題。

集中指数★★★☆☆
明るくて軽快なラブコメディで、春の雰囲気を出すにはもってこい。

10asiaより


みなさんのお目当てのドラマは、ありますか~~?!

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ぴあの

Author:ぴあの
★韓国俳優「チュ・ジフン」さんを応援しています★

チュ・ジフンさんの記事や画像を中心に、韓国ドラマ、映画、芸能ニュース等もアップしています。

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♥チュ・ジフン出演作品~放送中&放送予定(随時更新)

☆WOWWOW
映画「私は王である」
5/12(月)午後9:00~

☆KNTV
「メディカルトップチーム」
5月17日(土)からスタート!
毎週(土・日) 午後10:00~午後11:15
再放送毎週(月・火) 午後2:05~午後3:15

☆BS-TBS(吹替版)
「蒼のピアニスト」
毎週日曜日 午前10:00~10:54(放送中)

☆TBSチャンネル
「蒼のピアニスト」(完全版)
4月17日(木)からスタート!
毎週(月)-(金)午後5:50~午後8:10[2話ずつ]
※4/24(木)は午後7:00~午後8:10[1話]
※4/28(月),4/29(火),4/30(水)は休止

☆ホームドラマチャンネル
「宮 Love in Palace」
5月12日(月)スタート!
毎週(月)午後2時14:00~15:15

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