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「私は王である!」を観に行こう~♪

あんにょ~ん

私が住んでいる県では、あいにく上映されないので
隣県の「MOVIX利府」まで、足を運ぶことになりそうです~~
でも、ジフニチングがたくさんいるので、楽しみです。

公開日は勿論、上映期間中は、全国の映画館を
ジフニペンで埋め尽くしたいですよね~~


MOVIX利府 (東北で、唯一上映される映画館です)

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・所在地

宮城県宮城郡利府町加瀬字新前谷地45番地
利府ペアガーデン内

・アクセス

JR「利府」駅から徒歩15分
JR「仙台」駅から車で30分、「本塩釜」駅から車で20分
三陸自動車道「利府塩釜」ICから車で5分



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ポチっとしていただけると、嬉しいです。

 



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映画『私は王である!』3/9(土)より古書風ファイル付き前売り券販売開始!!~日本公式サイトより

あんにょ~ん

公式サイトにも、お知らせが出ていました~~
モバイルサイトにも出ていましたね。


ライン17


この度、チュ・ジフンの映画復帰最新作『私は王である!』(配給:ポニーキャニオン)が5月11日(土)より公開致します。
約2年の兵役を終えて映画復帰した本作では、韓国の最も優れた国王と言われる世宗大王役に扮して再び宮殿に戻ってきただけでなく、貧しい青年との一人二役、そしてコミカルな演技にも初挑戦しました。

本作では、チュ・ジフン演じる王子が、貧しい青年姿で宮殿の外を歩き、庶民の暮らしを知る、という言わば韓国版「水戸黄門」。

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今回解禁となったこちらの写真では、土まみれでおとぼけた表情を浮かべるチュ・ジフンの姿が見られます。
衣装もぼろぼろ。これまで、皇太子や弁護士など“かっこいい”役の多かったチュ・ジフンの挑戦ぶりが伝わります。

なお、この写真は、今週土曜(3/9)より各劇場にて販売される前売り特典<王子が愛した古書風ファイル>
にも掲載されております。

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表紙は王子が大好きだった本(古書)をモチーフとしており、中面のポケット部分には、右に王子姿、
左に貧しい青年姿のチュ・ジフンが。
チケットやポストカードなどを入れるのに最適なB6サイズです。
ぜひ劇場にてチェックしてみてください!!


【私は王である! 概要】

主演:チュ・ジフン

出演:イ・ハニ(「パスタ」)、イム・ウォンヒ(「Mr.アイドル」)、キム・スロ(「クイズ王」)、
キム・ソヒョン(「太陽を抱く月」)

監督:チャン・ギュソン(『ぼくらの落第先生』)

日本劇場公開日:2013年5月11日(土)

2012年/韓国映画/120分/カラー/シネマスコープ/ドルビーデジタル(SRD)/
字幕:根本理恵/原題:ナヌンワンイロソイダ
配給:ポニーキャニオン
宣伝:スキップ (C)2012 LOTTE ENTERTAINMENT All Rights Reserved. /oudearu.com @oudearu

チェ・ガンヒ、化粧品ブランドのモデルに抜てき

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韓国女優チェ・ガンヒが化粧品ブランド「ONL(オヌル)」の広告モデルに抜てきされたと所属事務所キーイーストが7日、明らかにした。

 ONLマーケティングチームの関係者は「チェ・ガンヒは大衆から信頼されている代表的な女優で、様々な世代にアピールすることができると判断した」と抜てきの背景を伝えた。

 チェ・ガンヒが撮影した広告は今月末、ONLブランド売り場改装に合わせて公開される予定だ。

 一方、彼女は現在MBC水木ドラマ「7級公務員」(原題)にキム・ソウォン役で出演している。

WoW!Korea



ガンヒさん、可愛いなあ~~


"映画界仲良し"○○○社団誰か

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俳優チャ·スンウォンがチャン·ジン監督の映画 "ハイヒール"ともう一度呼吸を合わせる。 これらは映画 "息子" "拍手する時に去れ"などの作品で、すでに監督と俳優で会ったことがある。 俳優チュ·ジフンまた、映画 "西洋骨董洋菓子店アンティーク" "キッチン"を一緒にしたホン·ジヨン監督の新作映画 "結婚前夜"の出演が有力だ。

このように映画界には複数の作品を一緒にして仲良しと呼ばれる監督と俳優たちが存在する。 大衆は監督の名前を付けて "○○○師団"と呼ぶ。 一緒に会って、より大きなシナジー効果を出す映画界鏡餠呼吸監督​​と俳優たちを見てみた。

#チャン·ジン師団 - チャ·スンウォンリュ·スンニョンシン·ハギュンチョン·ジェヨン

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チャ·スンウォンが3年ぶりにスクリーンカムバック作として "ハイヒール"を選んだのにはチャン·ジン監督の役割が大きかった。 既に二つの作品で完全呼吸を誇った彼らは、今度の映画を通じて、より高いシンクロ率を見せてくれるものと期待を集めている。 "ハイヒール"で強力係刑事に扮したチャ·スンウォンは6年ぶりに遭遇したチャン·ジン監督ともう一度最高の呼吸を自慢する予定である。

チャン·ジン師団にはチャ·スンウォンほか、今は1000万俳優になったリュ·スンニョンをはじめ、チョン·ジェヨン、シン·ハギュン、イム·ウォニ、チャン·ヨンナム、リュ·ドクファン、イ·ムンシク、イム·ハリョンなど多くの俳優たちが所属していることで有名だ。 これらは映画界で最も粘着性がある連帯感を誇り、映画製作はもちろん、公演企画とマネジメントまで一緒にしている。

特にリュ·スンニョンは、チャン·ジン監督の映画 "知り合いの女"で端役でデビュー、 "拍手する時に去れ" "聖なる系譜"などの作品に相次いで出演して顔を知らせた。 シン·ハギュンまた、 "キラーたちのおしゃべり" "拍手する時に去れ"とチャンジンが製作を引き受けた "ウェルカム·トゥー·トンマッコル"などの映画に出演した。

チャン·ジン監督専属俳優と呼ばれることもあるチョン·ジェヨンは "キラーたちのおしゃべり"、 "知ってい​​る女" "聖なる系譜" "正しく生きよう"などの作品で主演を引き受けた。 映画 "息子"で声の出演、 "拍手する時に去れ"で友情出演で力を加えることもした。 ソウル芸大先後輩で縁を結んだチャン·ジン監督とチョン·ジェヨンは今までもねばっこい友情を誇っている。

#ホン·サンスの分割 - イ·ソンギュン、ユ·ジュンサン、キム·サンギョンイェ·ジウォン

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去る2月28日に公開したホン·サンス監督十四番目長編映画 '誰の娘でもない海員(以下海員) "は、封切り4日ぶりに観客1万人を突破し、多様性映画の力を見せている。

映画 "海猿"は、まさにホン·サンス師団の饗宴である。 映画 "オッキの映画"主演を引き受けたイ·ソンギュンは "海猿"でも主演俳優として活躍している。 映画 "北村方向" "ハハハ" "他の国から"の主演俳優ユ·ジュンサンはイェ·ジウォンと一緒に "ハハハ"の中のキャラクターそのまま "海猿"でも姿を現わした。 イェ·ジウォンまた、 "ハハハ" "生活の発見"などを通じて、ホン·サンス監督と縁を結んだ。

映画 "生活の発見"、 "劇場前" "ハハハ"などとホン·サンス監督と作品を一緒にした俳優キム·サンギョンはノーギャランティーはもちろん、撮影現場でお酒を買って映画では脱ぐと吐露しながらも "ホン·サンス監督の映画がとても良いので皆が助けてくれるのが必要だと思う。 撮影すること自体が光栄だ。 誰かに演技生活で最高の経験になるだろう "と話した。

このように俳優を自分でモヨドゥルゲするホン·サンス監督の力は "海猿"でジェーンバーキンが自らカメオ出演を自ら要望することはもちろんのこと、ほとんどの俳優たちがノーギャランティーで参加する珍しい風景を生んでいる。 特にチャン·ジン師団で有名な俳優リュ·ドクファンは直接イェ·ジウォンにホン·サンス監督の映画に出演したいという意思を表明し、今回の映画 "海猿"でホン·サンス監督と呼吸を合わせた。

#リュ·スンワン分割 - リュ·スンボムチョン·ドゥホン

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リュ·スンワン部分は血筋で行われた非常に粘着性がある仲だ。 リュ·スンワン監督は、自分の弟である俳優リュ·スンボムと映画 "死んだりあるいは悪かったり" "血も涙もなく" "タチマワリ - 悪人よ地獄行急行列車に乗れ" "阿羅漢張風大作戦" "拳が泣く" "不当取引"などの作品を一緒にした。

最近ではリュ·スンワン、リュ·スンボム兄弟コンビは映画 "ベルリン"を使ってもう一度監督と俳優で会って700万人の観客を集めた。 実力は認められたが非主流という偏見を受けたリュ·スンワン、リュ·スンボム兄弟は今や、大韓民国を代表する監督と俳優として定着した。

韓国アクション映画の大沈ん呼ばれるリュ·スンワン監督の横には常にチョン·ドゥホン武術監督がいる。 彼は俳優としても出演はもちろん、今回の "ベルリン"も一緒に呼吸を合わせてお互いになくてはならない存在となっている。

チョン·ドゥホンはリュ·スンワン監督の映画 "血も涙もなく" "阿羅漢張風大作戦" "タチマワリ" "タイムレス" "不当取引"などの作品で武術監督を務めた。 映画 "相棒"でリュ·スンワン監督と一緒に直接主演を演じて、アクション演技の真髄を見せてくれた。

この他にもキム·ギドク監督とチョ·ジェヒョン、外国ではティム·バートン監督とジョニー·デップ、マーティン·スコセッシ監督とロバート·デ·ニーロなどがそれぞれ監督のペルソナと呼ばれ、複数の作品を一緒にしてきている。

TVdailyより


なかなか、出演確定のニュースが出ませんね~~

「私は王である!」公式ツイッターより~♪

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今日は、予告編をスクリーンで見させていただきました。
元気な感じになってます。もうすぐだっっ。
写真が無いとさみしいと思い、試写室を撮ってみました。
あ、関係ないですか?

ー公式ツイッターよりー



元気な感じだそうです!楽しみです~~
試写室なんて見たことがないので、嬉しいですね。


韓国版『ハケンの品格』大泉洋役のオ・ジホ、パーマヘア公開!

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コミック皇帝オ・ジホが、KBS第2の新月火ドラマ『職場の神』でパーマヘアへの変身を敢行した。

オ・ジホは劇中、部長が寵愛する能力のあるチーム長だが、ミス・キムに会うと幼稚な嫉妬を噴出すいわゆる小学生メンタルの正社員エース、チャン・ギュシク役を演じる。劇中、ニックネームはパーマ頭さん。本人は高級ヘアショップでしたヘアスタイルなので、すごい自負心を持っているが、ミス・キム(キム・ヘス)には毎度パーマ頭さんと呼ばれる。

オ・ジホはこの役のために1日、ソウル・江南の某ヘアショップでくるくるパーマに挑戦した。普段もパーマをよくかけるほうだが、こんなふうに強いパーマは初めてだ。この日、おばさんたちのようにパーマを長持ちさせるために彼は長時間美容室に留まった。

彼は「こんなにまでパーマをしてみるのは初めてだけど、とても楽です」とし、「特に気をつかう必要がなくて横になって起きてもクセがつかず楽だ」とおばさんパーマ礼賛論を繰り広げた。また「髪の毛が直毛なので、すぐパーマが弱くなってしまう。それで前髪をもうすこし強くパーマしようと思っている」と意志を燃やした。

『職場の神』は、4月1日夜10時スタート。[写真=MI Inc]

イノライフ


チ・チャンウク“魅惑的な瞳で人々を魅了!”来日記者会見!

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映画『スリーピングビューティー』でデビュー、ドラマ『ソル薬局の息子たち』で末っ子を演じ注目、『笑って、トンヘ』『武士ペク・ドンス』『僕らのイケメン青果店』と立て続けに主演、いま最も勢いのある人気若手俳優チ・チャンウク。日本でも次世代イケメンスターとして人気急上昇中のチ・チャンウクが来日、2月23日(土)東京・イイノホールにて日本初ファンミーティング『チ・チャンウク「ファーストタッチ」In Japan』を開催した。

当初、東京と大阪の2公演の予定だったが、ファンミーティングの告知直後に申し込みが殺到し、急遽追加公演ができるほどの人気ぶり。昼公演の直後に来日記者会見が行われた。紺のジャケット、チェックのシャツ、真っ赤なパンツ姿で登場したチ・チャンウクは爽やかな中にもスターとしてのオーラを放っていた。

日本初のファンミーティング昼公演を終え、ファン全員との握手会を終えたばかりのチ・チャンウクは「日本で初めてのファンミーティングでしたが、思っていたよりもたくさんのファンの方に来て頂き、本当にありがたく思っています。楽しい時間を過ごすことができ、本当に嬉しいです。」と感想を述べ、「このように日本のファンの方たちと握手をするのは初めてなので、僕にとっても新しい経験でした。近い距離で皆さんと向かい合うことで、“心”が深く伝わったと思います。僕自身がたくさんの事を感じることができました。ファンの皆さんが僕のことを応援してくれている、愛情を贈って下さっていると感じることができる楽しい時間でした。」と感動冷めやらぬ様子で語った。

チ・チャンウクが演じたキャラクターの共通点は“意志が強い”といった印象だが、実際の彼はどんな性格なのか尋ねると「僕自身も仕事や演技に対する意欲がとても多い人間だと思います。一生懸命に取り組もうと常に考えています。今後も素晴らしい作品や演技を通して、ファンの皆さんや視聴者の皆さんとコミュニケーションを取っていきたいと思っています。」と答えた。ファンミーティングや会見を通じて受けたチ・チャンウクは“真摯”“真面目”との言葉がピッタリ。

真面目すぎる性格では?との質問に「そうですね、適当にすることができなくて・・・。初めて皆さんにお会いするので、やはり慎重にならざるを得ないですね。僕自身の事についてご存知ではない方がたくさんいらっしゃると思うので、質問に対する答えが慎重になりますね。」と真摯な答えが返ってきた。

『笑って、トンヘ』では困難にひたむきに耐える役、『武士ペク・ドンス』は時代劇の衣装で撮影は真夏、『僕らのイケメン青果店』は真冬の撮影と数々のドラマの感想について「大変だった」と話すチ・チャンウクに最新ドラマを含め、楽しかったエピソードを聞いてみると「実は『蒼のピアニスト(邦題』)を撮影中に物を壊すシーンとか、感情を表に出すシーンがたくさんありました。今まではどちらかというと“我慢する”、“堪える”ということが多かったので、(この作品で)感情を表に出して表現をする“快感”と変化を実際に表現する“爽快感”が楽しかったです。」と目を輝かせて話した。

今まで好青年役の多かった彼がドラマ『蒼いピアニスト』では屈折したダークな役ユ・イナを好演。「今まで僕が演じてきた役柄は、『いい人で誠実な役柄』そういったイメージが強かったと思います。僕が演じた『ユ・イナ』という役はとても魅力あるキャラクターです。劣等感を抱いているというのも興味深い感情で、演じていて本当に楽しかったですし、とてもやりがいのある役だと思っています。」と話し、さらに「『蒼のピアニスト』では悪役を演じ、怒りをたくさん表現しました。そういった演技に僕自身は不安はなかったのですが、作品を観て下さる視聴者の皆さんがどう感じるかといった不安がありました。この作品を撮影している時の僕はとにかく“キャラクターに集中しよう!”と努力をしましたし、どうすれば“怒り”の感情を刺激的に、より多く感じることができるかを常に考え、その点に集中して演技をしました。」と自身の役どころについて語った。

また感情表現が難しかった役柄で普段の生活に影響しなかったかとの質問には「日頃なかなか感じることができない感情だったので大変でした。例えば、激しい感情を演技で引き出すことの難しいさがありました。演技しながら、そういった感情を理解しようとずっと悩みながら演じていました。もちろん、努力もしました。なかなか感じることができない感情ですが、日頃の生活の中での“劣等感”や“怒り”といった感情を僕自身が『イナ』という人物に合わせて、拡大していこうと努力をしました。」と役作りでの苦労も明かした。

宿命のライバルユ・ジオを演じたチュ・ジフンとの共演について「チュ・ジフンさんとは初共演になります。初めての台本リーディングの時にお会いして、一緒にお酒を飲みました。それからすぐに親しくなりました(笑)。撮影中もたくさんの話をしましたし、オフの時も一緒に趣味を楽しんだり、お酒を飲んだりしました。楽しく作品を作って行くことが出来たと思っています。」と2人のエピソードを打ち明けた。出演ドラマのOSTにも参加しているチ・チャンウクは「OSTを歌うきっかけは以前から歌いたいと思っていたからです。何故ならOSTはドラマのテーマソングなので、その役について一番よく知っている僕自身が歌ったらいいのではと、そして楽しいだろうと思ったからです。僕自身も音楽や歌が好きだったので、是非OSTを歌ってみたい気持ちがありました。『武士ペク・ドンス』の時に、OSTのオファがあったので、快く承諾しました。それが“きかっけ”となりそれ以降は毎回OSTを歌う依頼が来るようになりました。(笑)」とその経緯を明かした。また日本で歌手デビューする予定は?との質問には「日本での歌手デビューについては、万が一、そのような素晴らしい機会があれば、またファンの皆さんが望んでいるのであれば考えてみたいと思いますが、今すぐにとはまだ考えていないですね。」と述べた。

ドラマ、映画だけでなくミュージカル俳優としても活躍しているチ・チャンウは4月から韓国創作ミュージカル『あの日』に出演。「台本の内容があまりのも面白かったので、悩むことなくすぐに出演を決めました。終わったあとのスケジュールはまだ決まってはいないのですが、良い作品があれば出演することになるのではないかと思います。」と意欲を見せ、「ミュージカルは観客のみなさんと近い距離で向かい合うことができます。観客からのフィードバックもすぐに感じることができ、観客のみなさんと一緒に“呼吸をしていく”といった快感がありますね。映画やドラマのようにカメラを通して作られるものは編集やカットができ、かっこよく作ることができる、そういった長所とは別の楽しみ方がミュージカルにはあると思います。」とその魅力に触れた。今回3度目の来日となったチ・チャンウク。

「日本には『渋谷』、『原宿』、『六本木』と聞いたところはたくさんありますが、日本には仕事で来るので時間があまりなくて残念ながらまだ行ったことがありません。」とちょっぴり残念そうに答えた。「今後プライベートで日本に来ることがあれば色々なところを周りながら、美味しいものを食べたり、色々見て歩いたり、ショッピングをしてみたいと思います。」と期待感を表した。質問した記者に目線を合わせ真摯に応えるチ・チャンウクの姿に彼の人柄の良さが深く感じられるなど、会見は終始和やかで温かい雰囲気に包まれていた。夜公演への意気込みを輝く笑顔と“ファイティンポーズ”で応えてくれたチ・チャンウク。
俳優チ・チャンウクの魅力はもちろん、ファンミーティングに参加したファンたちはその真摯な姿に人間チ・チャンウクの魅力を深く感じたのは間違いないだろう。
映画、ドラマ、ミュージカルそして歌と多彩な魅力に溢れている彼の更なる活躍が期待される。

また、この4月に「日韓友情フェスタ」にてチ・チャンウクの来日が決定「日韓友情フェスタ」は毎年4月に、韓国との縁が深い高麗郡建郡(埼玉県日高市)1300年(2016年に1300年を迎える)を祝い、日韓両国の文化交流と友好親善を高めながら、日韓の歴史の疎通の場として生かす日韓交流スペシャル企画として開催しており、今年は4月3日(水)東京芸術劇場で開催される。

今年も、韓国歴史ドラマファン必見の「日韓友情フェスタ」に期待大だ!

お問合せは  www.japankorea.org
【チ・チャンウク 動画メッセージ】 http://youtu.be/IxZyFCWAgJM

イノライフ



今でも、ジフニと会っているのでしょうか?
『蒼のピアニスト』の時より、髪が長くなって、カッコいいですね。


KBS "論争芸能人、独自の規定により出演するかどうかを決定する"

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性的暴行の疑いから詐欺、プロポフォール違法投薬など芸能界にいろいろな悪材料が発生している状況の中で、KBSは、これらの出演規制するかどうかをめぐり、独自の倫理で慎重に決定している。

KBS審議室のある関係者は7日、スターニュースに "放送出演規制が芸能人の生命を完全に奪うものである社会全体にも影響を与えるため、放送出演規制に慎重に慎重を期している"と話した。

続いて "芸能局の場合は、独自のガイドラインがある。数ヶ月出演停止あるいは自粛期間などがある"とし、 "PDあるいは内部的に社会道徳的な価値、倫理観に基準に基づいて出演するかどうかを決定する"と述べた。

現在議論されている芸能人にセクハラと性暴行容疑ゴヨウンウク(児童青少年の性保護に関する法律違反)、性的暴行の容疑パク·シフ、詐欺の疑いカン·ソンフンなどがある。

これらはKBSの作品に出演するなど芸能活動も活発にしたので、出演規制名簿に名前を上げるか注目が集中しているだ。

昨年KBS出演停止対象にはカン·ビョンギュをはじめ、イ·サンミン、チョン·ウク、ジョンジェジン、ナ·ハニル、チョン·イングォン、クァク·ハング、コ·ホギョン、オ·グァンロク、チュ·ジフン、ユン·ソルヒ、イェ·ハギョン、イ·ギョンヨン、ハヤンス、キム·スヨン、ソン·ヨンチャンなどである。 現在として追加される人物は、決定せなかった。

これらのうち、昨年野菊のメンバーチョン·イングォンが大麻喫煙を理由に出演規制されたが、開戦の正(過ちを後悔し心構え)がはっきりして規制後相当期間が経過して解除された。

一方、KBSの場合は公営放送としての​​社会的物議をかもした芸能人について、必要に応じ出演規制審査委員会を開き、出演規制するかどうかを決める。

スターニュースより



ジフニの出演停止の解除は、いつになるのでしょうか?


KBS "パク・シフ・コ・ヨンウクなど出演停止規制まだ無"

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KBSが最近詐欺(士気)とプロポーポーを不法投薬、性暴行疑惑など論議に包まれた芸能人の裁判(または、調査)結果により放送出演停止の有無を決める計画だ。

KBS審議室ある関係者は7日午前スターニュースに"最近議論になっている芸能人の放送出演停止と関連して確定した事項はない"と明らかにした。

関係者は"放送出演停止の場合物議をかもした芸能人を対象にする"として"現在の裁判中や調査中である事件だ。 これに対し状況を見守っているところだ"と話した。

最近社会的に議論になっている芸能人はカン・ソンフン、コ・ヨンウク、チャン・ミイネ、イ・スンヨン、パク・シフなどだ。

カン・ソンフンは詐欺疑惑、パク・シフは性暴行疑惑で世間の関心を引っ張った。 チャン・ミイネ、イ・スンヨン、パク・シヨン、県営などは向精神性医薬品プロポーポーを不法投薬疑惑(麻薬類管理法違反)を受けた。 また、歌手コ・ヨンウクはセクハラおよび性暴行疑惑(児童・青少年の性保護に関する法律違反)で拘束起訴された。 これらは各自自身の疑惑に対して否認した。

現在これらのKBSの活動はない状態. だが、過去芸能番組やドラマに出演した履歴があるだけに今後再放送、資料画面などに出演の有無に関心が傾く。

これに対し関係者はチャン・ミイネ、イ・スンヨン、パク・シフなどが過去出演した作品の再放送や資料化ならば使用問題はないと伝えた。

彼は"現在KBS放送出演停止芸能人は昨年のような状況だ"として"出演停止芸能人追加、除外は決定されたことはない"と話した。

一方昨年KBS出演停止名簿にはクァク・ハング、カン・ビョンギュ、イ・サンミン、ナ・ハニル、ジョンウク、チョン・イングォン、チュ・ジフン、コ・ホギョン、オ・グァンロク、チョン・ジェジン、ユン・ソルヒ、イェ・ハギョン、白数、キム・スヨン、イ・ギョンヨン、ソン・ヨンチャンなどが上がった。

スターニュースより


東方神起ニューアルバム初登場1位=オリコン

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アイドルグループ東方神起(ユンホ&チャンミン)がオリコン・ランキングでまたまたトップに立った。

 オリコンの最新発表によると、東方神起が6日に日本でリリースした6thアルバム「TIME」はデイリー・ランキングで初登場1位を飾った。このアルバムは1日で16万719枚売れた。

 東方神起は4月27日のさいたまスーパーアリーナを皮切りに、札幌・名古屋・福岡・大阪・東京で5大ドームツアーを行い、観客70万人を集める見通しだ。

朝鮮日報



やはり存在感ありますね~~


「私の娘ソヨン」が「無限に挑戦」を抜いて“韓国人が一番好きな番組1位”

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写真=KBS

KBS 2TV週末ドラマ「私の娘ソヨン」がMBC人気バラエティ番組「無限に挑戦」を抜いて韓国人が一番好きな番組1位に輝いた。

韓国Gallupは、2月25日~28日まで全国満19歳以上の男女1216人を対象に「最近一番面白く見ているテレビ番組」というテーマでアンケート調査を実施した。

5日に発表された集計結果によると、「私の娘ソヨン」は12.2%で1位を獲得した。「私の娘ソヨン」は特に40代~50代女性(24%、27%)と専業主婦(19%)から熱い支持を得ている。

1月に実施したアンケート調査で1位となった「無限に挑戦」は2位となった。しかし「無限に挑戦」は11.3%を記録して依然として人気番組であることを証明した。

続いてSBS「ニュー!日曜日は楽しい-ランニングマン」が7.4%の支持を得て3位、MBC月火ドラマ「馬医」が6.7%を記録して4位、KBS 2TV「ハッピーサンデー-1泊2日」が6.3%を記録して5位となった。

マイデイリーより



このドラマを観ている方、いらっしゃいますか~~?!


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ぴあの

Author:ぴあの
★韓国俳優「チュ・ジフン」さんを応援しています★

チュ・ジフンさんの記事や画像を中心に、韓国ドラマ、映画、芸能ニュース等もアップしています。

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♥チュ・ジフン出演作品~放送中&放送予定(随時更新)

☆WOWWOW
映画「私は王である」
5/12(月)午後9:00~

☆KNTV
「メディカルトップチーム」
5月17日(土)からスタート!
毎週(土・日) 午後10:00~午後11:15
再放送毎週(月・火) 午後2:05~午後3:15

☆BS-TBS(吹替版)
「蒼のピアニスト」
毎週日曜日 午前10:00~10:54(放送中)

☆TBSチャンネル
「蒼のピアニスト」(完全版)
4月17日(木)からスタート!
毎週(月)-(金)午後5:50~午後8:10[2話ずつ]
※4/24(木)は午後7:00~午後8:10[1話]
※4/28(月),4/29(火),4/30(水)は休止

☆ホームドラマチャンネル
「宮 Love in Palace」
5月12日(月)スタート!
毎週(月)午後2時14:00~15:15

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