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”チュ・ジフン”カード~38♪

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あんにょ~ん

今日は、ジフニの写真を、1枚もアップしていなかったので・・・
急いで作ってみました~~

大分前のシン君の画像ですが、久しぶりに見ると新鮮ですよね。




ポチっとしていただけたら、嬉しいです。

 



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有名な芸能事務所、なぜ江南から離れられない?

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有名芸能事務所がソウル江南(カンナム)一帯に居座り続ける理由は何だろうか。

現在ソウル麻浦(マポ)区の上岩(サンアム)DMCには、SBSメディアセンター、KBSメディアセンター、CJ E&Mなどが入っており、間もなくMBCやYTNなども入居を予定している。主要セット撮影地は京畿道(キョンギド)水原(スウォン)、盆唐(プンダン)、安城(アンソン)などである。

しかし、依然としてキーイースト、sidusHQ、NAMOO ACTORSなどの有名事務所とその宿泊施設は江南に集中している。非江南圏に位置している事務所としては、YGエンターテインメントが挙げられる。

一般的に考えても、不規則な撮影スケジュール上、主要撮影地に近いところに宿がある方が楽なはずだ。これに関連し、キーイーストのある関係者は最近OSENの取材に「テレビ局とアクセスがいい地域を調べようとしても、有名な美容室が全て江南圏にあるため、不便になる。事務所の位置を変更するには、まず周りの美容室に交渉しなければならない」と話した。

関係者によると、撮影地に近いところに宿泊施設があっても、江南にある美容室に寄ってからまた戻らなければならない苦労があるそうだ。芸能人とそのスタイリングを担当する美容室との特別な関係が垣間見える部分だ。

スターは大衆の前で完璧な姿を見せなければならない仕事の特性からして、毎日美容室に通わざるを得ない。彼らは、撮影スケジュールをこなす前に、清潭洞(チョンダムドン)と論硯洞(ノンヒョンドン)辺りに布陣している美容院に寄り、ルックスを磨くことからスケジュールを始める。いつ変更されるか分からない撮影地より、スターに最も相応しいルックスにスタイリングしてくれる美容室の周辺をに定着した事務所の選択が視線を引く。

OSENより



へえ~~ 撮影所より、”美容室”重視なんですね。


「その冬、風が吹く」ソン・ヘギョ&チョ・インソンをキャッチ…寒さにも負けなかった“雪原の恋人”

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写真=「その冬、風が吹く」関係者Twitter

「その冬、風が吹く」に出演するソン・ヘギョとチョ・インソンの撮影現場の姿が公開された。

ソン・ヘギョとチョ・インソンの写真は11日、SBSドラマ「その冬、風が吹く」の関係者がTwitterを通じて公開した。ドラマの撮影途中に撮ったものだという。

関係者は「オ・ス&オ・ヨン(チョ・インソン、ソン・ヘギョの役名)兄妹の相性がいいね。チョ・インソンは19歳の時から、ソン・ヘギョは20歳の時から見てきた私としては感無量だ。しかし、写真を見るだけで寒い。『その冬、風が吹く』」というコメントを付け加えた。

写真でソン・ヘギョとチョ・インソンは雪が積った山の中で撮影に臨んでいる。視覚障害を持つ人物を演じるソン・ヘギョはチョ・インソンの腕をそっとつかんでいる。分厚いダウンジャケットと手袋、マフラー、帽子などで寒さ対策を取った二人だが、あまりの寒さで赤くなった頬が痛ましい。

「その冬、風が吹く」は視覚障害と父の死により周りの人々から自身を守らなければならない大手企業の寂しい相続女(ソン・ヘギョ)と、親と初恋の女性を失い、意味のない人生を生きている男(チョ・インソン)が愛を叶える過程を描く。「花よりも美しく」「彼らが生きる世界」などを手掛けたスター脚本家ノ・ヒギョンが執筆する。2月13日に韓国で初放送される。

TVREPORTより



冬ソナからK-POPへ 日本の韓流ブーム10年

日本の札幌では9日、第64回さっぽろ雪まつりの協賛行事として、「K-POP FESTIVAL 2013」が開催された。日本の韓流ファンはパク・ヒョシン、MBLAQ(エムブラック)ら韓国アーティストの公演に熱い声援を贈った。韓流ビジネスの要衝の地、日本ではこのような光景がごく自然なことにになった。
 日本で韓流ブームが始まって10年。2003年にNHKで放送された韓国ドラマ「冬のソナタ」が火付け役となり、2000年代後半にはK-POPブームへとつながっていった。
 ドラマがブームをけん引した「韓流1.0時代」は中高年層、K-POPが主軸となった「韓流2.0時代」は若年層を中心に韓流が広まり、持続的な成長傾向を示した。
 一方では、日本国内で反韓ムードが漂い始め、一方通行式の交流に対する懸念の声も上がっている。
◇ブームの中心はドラマからK-POPへ
 韓流ブームの出発点はドラマだった。「冬のソナタ」「天国の階段」など純愛ドラマから始まり、「宮廷女官チャングムの誓い」「朱蒙(チュモン)」などの時代劇ドラマを経て、日本では2010年に放送された「美男<イケメン>ですね」まで、ヒット作が続いた。
 この間、「ヨン様」の愛称で親しまれた俳優のペ・ヨンジュン、クォン・サンウ、イ・ビョンホン、チャン・グンソク、女優のチェ・ジウらが代表的な韓流スターとなった。Ryu(リュウ)、ZERO(ゼロ)らドラマの挿入歌を歌った歌手やリュ・シウォン、故パク・ヨンハら俳優兼歌手の活動も目立った。企画段階のドラマが先行販売されるなど日本の投資も活発になった。
 これに対し、韓国映画の成績は振るわなかった。2003年に「猟奇的な彼女」、2005年に「私の頭の中の消しゴム」などが日本で公開されたが、2006年以降は苦戦を強いられている。
 韓国映画振興委員会によると、日本での韓国映画の配給は2005年の61作品から2011年は34作品に減少した。対日輸出額も2005年の6032万ドル(約56億円)から2011年は366万ドルに減った。
 韓流ブームのバトンを受け継いだのはK-POPだった。2001年に歌手のBoAが現地化戦略により日本でデビューし、大きな成功を収めたが、BoAの成功は韓流の枠に縛られなかった。
 10~20代が熱狂するK-POPブームの発端は2005年に日本デビューを果たした東方神起だった。東方神起もBoAのように現地化戦略を選択した。2008年にオリコンチャートで初めて1位を獲得し、実力あるアイドルグループの多い日本市場で可能性を確認した。
 当時、韓国と日本の音楽市場のニーズも上手くかみ合った。2000年代後半は日本国内でCD産業が停滞期に入り、大手レーベルを中心に新人育成よりは市場に直ちに投入できるコンテンツが求められていた。一方、韓国の芸能プロダクションは韓国市場の規模が小さいため海外市場の開拓に積極的だった。
 そのため、2009年にBIGBANG(ビッグバン)、2010年にKARA(カラ)、少女時代が相次いで日本に進出し、K-POPブームの導火線となった。今ではSUPER JUNIOR(スーパージュニア)、2PM(ツーピーエム)、SHINee(シャイニー)、BEAST(ビースト)、超新星、INFINITE(インフィニット)など数多くのグループが活発な活動を展開している。
 ただ、これらのグループは東方神起のように現地化戦略を通じた日本デビューではなく、韓国のシステムで制作されたコンテンツで日本に進出する方法を選択した。動画投稿サイト「ユーチューブ」やインターネット交流サイト「フェイスブック」などを通じて潜在的な日本のファンを確保していたためだ。実際、KARAと少女時代は日本デビューを果たした2010年に第43回オリコン年間ランキング2010」の新人セールス部門で1、2位を占めた。
 日本でのK-POPの影響力は2010年以降に大幅に拡大した。韓国文化体育観光部の管轄下にある機関で構成される「韓流動向分析協議体」が発行した報告書によると、K-POPの対日輸出額(CD、音源、公演の売り上げの合計)は2009年の2164万ドルから2010年は6727万ドルに急増した。
 また、日本国内のK-POP(シングル、アルバム、ミュージックDVD)の売り上げのシェアは2009年は3%(106億円)だったが2010年は6%(200億円)、2011年は7.8%(245億円)と毎年増加した。昨年、韓国でデビューした新人グループも日本での販路開拓に乗り出し、数多くのグループが日本で活動するようになった。
◇反韓流の壁
 日本での韓流ブームが常に順調だったわけではない。日本の右翼団体を中心とした反韓流の気流は2011年から本格化した。日本の俳優、高岡蒼甫がツイッターで、フジテレビの報道姿勢が韓国寄りだと批判したことがきっかけとなり、2011年8月にフジテレビ前では抗議デモが行われた。
 昨年2月には「天国の階段」「アイリス」に出演したキム・テヒが過去に独島キャンペーンを行った事実が日本で反韓の標的となり、出演広告の発表会が前日に中止になったりもした。
 昨年8月の李明博(イ・ミョンバク)大統領の独島訪問や天皇謝罪要求発言により韓日関係が急速に冷え込み、韓流も打撃を受けた。同8月15日の光復節(日本植民地支配からの独立記念日)に独島への上陸を目指す水泳リレーに参加した俳優ソン・イルグクが主演を務めたドラマ「神と呼ばれた男」の日本放映が延期となり、NHK「紅白歌合戦」にはK-POPスターの姿は見られなかった。
 日韓文化交流会のイム・サンギュン局長は「東京の代表的なコリアタウン、新大久保一帯の商店の売り上げも影響を受けた。韓国と日本の緊張した関係により韓流マニアの離脱はないが、韓流に好感を持ち始めた人々が背を向けたり、新たなファンの流入には影響を与えた」と説明した。
◇これからの10年に向けた準備も必要
 このように持続性に対する不安はあるが、日本の韓流ブームは単なるブームにとどまらず今や一つのジャンルとして定着したとの見解が支配的だ。そのため、次の10年に向けた「ポスト韓流」に備える必要があるという声も高まっている。
 韓国コンテンツ振興院日本事務所のキム・ヨンドク所長は韓流動向分析協議体の報告書の中で、「われわれが『冬のソナタ』や『K-POP』のブームを予想できなかったように、そして、香港映画ブームが10数年にわたり維持され消えた例からも分かるように、10年の節目を迎える日本の韓流の未来を占うことは難しい。韓流が好況の今こそ『ポスト韓流』に備える努力と試みに取り組むべきだ」と指摘した。
 韓国の芸能プロダクションも日本は韓流が文化的、経済的に活性化された戦略地だけに、今後の韓流のためには変化が必要だと認識している。
 人気アイドルグループが所属するあるプロダクションの代表は「K-POPの場合、アイドル歌手が無分別に進出し、供給過剰の状態だ」と指摘した。その上で、「似たようなコンセプトの歌手らが雨後のたけのこのように日本でファンミーティングや公演を行っているため、数年以内に飽きられてしまう可能性が高い。ロックやヒップホップなどジャンルを多様化し、公演なども上質のコンテンツを提供すべきだ。また、日本との共同事業の開発も活発に行われなければならない」との認識を示した。
 韓国文化産業交流財団のキム・ギョンヒ事務局長は「これからは韓流の主軸を、ドラマやK-POPからKカルチャーへと発展させなければならない。エンターテインメントだけでなく観光、ファッション、韓国料理などさまざまな派生ビジネスへとつなげるべきだ」と強調した。

札幌聯合ニュース



JYJ ジェジュン、ハンサムな父の写真を公開「半分だけでも似ていれば…」

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写真=ジェジュン Twitter

グループJYJのジェジュンが、父の過去の写真を公開した。

ジェジュンは11日自身のTwitterに「俳優を夢見ていた父さん…僕が父さんの半分だけでも似ていたならば…1965年に結婚した20歳の父さん」「お嫁さんを迎えて照れてるみたい」というコメントと共に2枚の写真を掲載した。

古いモノクロ写真の中のジェジュンの父は、乳白色の肌に彫刻のような容貌をアピールしている。特に、整った鼻筋と神秘的な雰囲気を醸し出す印象が、ジェジュンに似ている。

これを見たネットユーザーたちは「お父さんも美男ですね」「ハンサムです」「格好いい」「ジェジュンの美貌は、ご両親の優れた遺伝子のおかげ?」などのコメントを寄せた。

ジェジュンは26日リパッケージアルバム「Y」を発売する。彼は、リパッケージアルバムの発売と同時に本格的なアジアツアーに突入し、ソロ活動を続ける計画だ。

OSENより



やっぱりお父さんも、ハンサムですね。


JYJキム・ジェジュン、独特な新年の挨拶が話題 “猫がご挨拶”

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キム・ジェジュンの一風変わった新年の挨拶が話題を集めている。

JYJキム・ジェジュンは8日、自身のツイッターに“新年明けましておめでとうございます”という文章と一枚の写真を掲載した。

彼からの新年の挨拶だと思ったネットユーザーは、写真を見て大笑いすることになった。彼が掲載した写真は猫が新年の挨拶をしているものだった。

前足をしっかりとくっつけて礼をしている猫2匹の写真で新年の挨拶を伝えるキム・ジェジュンのセンスにファンは「猫が本当にかわいい」「ジェジュンさん、明けましておめでとう」「新年の挨拶に爆笑した」などと多くのコメントを寄せている。

キム・ジェジュンは26日、リパッケージアルバム『Y』をリリースして本格的な活動に乗り出し、ソロ活動を継続する予定。[写真=キム・ジェジュンのツイッター]

イノライフ



猫ちゃん、可愛い! ,。・:*:・゜’( ☻ ω ☻ )。・:*:・゜’  


 

ペ・ヨンジュンが「冬ソナ」主題歌を初歌唱~動画

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ドラマ「冬のソナタ」のエピソードを含む感動アニメーションとして話題をよんだ「アニメ 冬のソナタ」から「アニメ 冬のソナタ メモリアル アルバム」が3月20日に発売される。韓国俳優チュ・ジフンが歌い上げるアニメ版の世界を新たに表現した3曲や、ドラマ版で主演を務めた韓国俳優ペ・ヨンジュン初歌唱となる主題歌「最初から今まで」のカバーに加え、レコーディング風景で構成された動画DVDも特典映像として収録されている。

時事ドットコムより







初めてヨンジュンさんの歌声を聴きました~~
イメージどおり甘い声で、期待を裏切りませんでしたね。さすがです!
ジフニの歌も入っているので、このCDは買いでしょう!!


ファンタジードラマが今年急減しているワケ

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「同じような設定で飽きた」

 ドラマから「ファンタジー」が消えた。

 昨年までは時間をさかのぼる「タイムスリップ」、呪いをかける「黒魔術」、魂が入れ替わるなど、さまざまなファンタジー要素がドラマにあふれていた。しかし、現在放映中あるいは今年放送が決まっているドラマでは、こうしたファンタジー要素が大幅に減っている。

 昨年上半期(1-6月)のドラマでファンタジー要素があったのはテレビ朝鮮『プロポーズ大作戦』、MBC『太陽を抱く月』『Dr.JIN』、SBS『屋根部屋のプリンス』、KBS『ビッグ~愛は奇跡<ミラクル>~』、tvN『イニョン王妃の男』など6作品に達した。下半期(7-12月)もSBS『シンイ-信義-』、MBC『アラン使道伝(サトデン)』、KBS『ウララ夫婦』などがファンタジー要素のある設定になっていた。

 ところが、今年上半期のドラマでファンタジー要素がある作品はMBC『九家の書』(4月スタート予定)とtvN『ナイン』(3月スタート予定)の2作品しかない。昨年放映が始まり7日に終了するKBS『チョン・ウチ』とSBS『大風水』は道術や武術などにファンタジー要素が加わっていたが、視聴率でも話題性でもあまり注目されなかった。

 ファンタジー要素が下火になっている原因について、地上波テレビ局のドラマプロデューサーは「複数の作品で同じようなパターンが繰り返されたりアレンジされたりしていたので、視聴者が食傷気味になっているのだろう」と語った。だが、政治的・社会的状況の変化を原因に挙げる人もいる。ドラマ評論家のコン・ヒジョン氏は「大統領選挙が終わり、新政権の方向性が決まった今年は、漠然とした希望を抱くよりも現実を認識して果敢に限界を越えていこうとする人が多いため、人間の欲望をリアルに描くドラマも増えてきた」と評した。

 ク・ボングンSBSドラマ本部長は「昨年は多くの人がファンタジーを夢見て苦しい生活を乗り切ろうとしたが、時間がたっても変わらない厳しい現実に疲れ、幻想を抱かなくなっている。これに伴い、ドラマもファンタジー要素を捨て冷酷な現実を見せるようになった」と語った。ユン・ソクチン忠南大学教授は「最近のドラマにはファンタジーという『白日夢』から覚めて厳しい現実を直視する登場人物が多い。だが、過酷な現実にひるまず生きながらも耐えず挫折を感じる人が増えれば、再び現実逃避の手段としてファンタジードラマが人気になるだろう」と分析した。

朝鮮日報



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ぴあの

Author:ぴあの
★韓国俳優「チュ・ジフン」さんを応援しています★

チュ・ジフンさんの記事や画像を中心に、韓国ドラマ、映画、芸能ニュース等もアップしています。

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♥チュ・ジフン出演作品~放送中&放送予定(随時更新)

☆WOWWOW
映画「私は王である」
5/12(月)午後9:00~

☆KNTV
「メディカルトップチーム」
5月17日(土)からスタート!
毎週(土・日) 午後10:00~午後11:15
再放送毎週(月・火) 午後2:05~午後3:15

☆BS-TBS(吹替版)
「蒼のピアニスト」
毎週日曜日 午前10:00~10:54(放送中)

☆TBSチャンネル
「蒼のピアニスト」(完全版)
4月17日(木)からスタート!
毎週(月)-(金)午後5:50~午後8:10[2話ずつ]
※4/24(木)は午後7:00~午後8:10[1話]
※4/28(月),4/29(火),4/30(水)は休止

☆ホームドラマチャンネル
「宮 Love in Palace」
5月12日(月)スタート!
毎週(月)午後2時14:00~15:15

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