FC2ブログ

ジフニの韓服姿~♪

あんにょ~ん

ジフニの最近の韓服姿の写真がなかったので、
ちょっと苦しいですが・・・作ってみました~~

K-POP風?なジフニになっちゃったみたい・・・



韓服1



韓服a



やはりこっちの方が、しっくりきますよね~~~

1a1a_20130111122427.jpg



ポチっとしていただけたら、嬉しいです。

 



スポンサーサイト



イ・ビョンホン、ハリウッド挑戦記“尊敬されるべき理由とは?”

韓服a

2012年、誰より忙しく生活した。デビュー後初めて挑戦した時代劇「王になった男」は1200万人の観客を動員し、彼にとって最高のフィルモグラフィーになった。そして2012年は彼が韓国、アジアを超えワールドスターとして跳躍する時になった。

―観客数1000万人突破、ハリウッドでの映画撮影まで、2012年は意味のある成果が多かった。

イ・ビョンホン:目まぐるしい一年だった。アメリカでの撮影を終えてからすぐ韓国に来て時代劇を撮影し、プロモーションとステージ挨拶までした後、またモントリオールに行ってその後はロンドンに向かった。とても行きたかった釜山(プサン)国際映画祭にも行くことができた。このように楽しくて光栄な人生があるのだろうかと、自分でも非常にやりがいを感じた。仕事でも、プライベートでも本当にいいことがたくさんあった一年だった。

―「G.I.ジョー」に続き、「G.I.ジョー バック2リベンジ」(以下「G.I.ジョー2」)にも出演した。その感想は?

イ・ビョンホン:たくさんのキャラクターが出てくるだけに、「G.I.ジョー2」は前よりアクションも強くなった。タフだ。特に、「G.I.ジョー2」は3Dなので観客には僕のシックスパック(6つに割れた腹筋)がよりリアルに伝わると思う(笑) 新しいことに挑戦するなど、新しいことを好む。もちろん、恐怖に震え寂しさを感じる時もある。海の真ん中で泳いでいるが方向も分からず、どこに行っているのかも分からないまま流れていくような気もする。だが、心配をするよりは常にときめきと期待の方が大きいから挑戦し続けていると思う。

韓服a

―「G.I.ジョー」シリーズに続き「RED/レッド2」まで、ハリウッドに合わせハリウッド式に演じなければならないことは難しくないか?

イ・ビョンホン:「G.I.ジョー2」を撮影した直後、すぐ韓国に戻り「王になった男」を撮影した。英語で演技をしていたのに現代劇でもない時代劇の扮装をして時代劇の台詞を言わなければならなかった。その後モントリオールとロンドンで「RED/レッド2」を撮影した。「本当に僕の人生はスペクタクルだな」と思った。外国の俳優はそれなりのユニークな表情とジェスチャーがある。だが、僕まで彼らのジェスチャーや表情を習うことは危険だと思った。それはただ真似をするだけで僕の本当の感情ではないから。そのような気持ちを込めて演技をした。これからもそうすると思う。どの国に行っても、どの国の人に僕の映画を見ていただいても僕の感情を同じく受け入れてもらえると信じているからだ。

―ハリウッドで地位が高くなったことを実感しているのか?

イ・ビョンホン:地位が高くなったと言えるほどではないが、「G.I.ジョー」公開当時にアジアプロモーションを行った時、韓国と日本でたくさんのファンが応援してくださった。映画制作関係者や監督、俳優が大変驚いたことは事実だ。その噂が広がったのか「G.I.ジョー2」を撮影する時は、スタッフの方から先に近づいてきて「あなたがアジアのエルヴィス・プレスリーだって?」と聞いてきた。

―ハリウッドのトップ俳優ブルース・ウィリスが今は同僚になった。よくしてくれたのか?

イ・ビョンホン:ブルース・ウィリスは本当に優しい。目に見えるほど優しくしてくれる部分がある。理由は分からないが、身の置きどころがないほどよくしてくれて僕としては有難い気持ちだけだ。そしてとてもジェントルな方だ。

―ブルース・ウィリスから特に習うべき点があるのか?

イ・ビョンホン:ブルース・ウィリスを見て驚いたのは彼くらいのキャリアの持ち主なら撮影現場で演技することが日常のように感じられると思ったが、まったくそんなことはなかった。撮影現場に来れば必ず1、2時間は監督と話す。撮影する部分はすでに全部準備されているし、その通りに撮るだろうと思ったが、他に自身のアイデアを持ってきて監督と議論する。その中でいいものを監督が受け入れれば修正し、それに合う台詞をその場で作り出す。毎日話し合いながら熟慮するところがすごかった。

―2013年の大まかな計画は?

イ・ビョンホン:2013は、年初からスケジュールがいっぱい詰まっている。ほとんどプロモーションで忙しい1年になりそうだ。「G.I.ジョー2」と「RED/レッド2」もそうだが「王になった男」の海外プロモーションも行われる予定だ。「G.I.ジョー2」は当然韓国を含め世界を回るし、「RED/レッド2」は夏にプロモーションで各地を回ると思う。

@STYLEより


ソン・ヘギョ、miss A スジを抑え“国民の初恋1位”

韓服1
写真=SBS「その冬、風が吹く」

女優のソン・ヘギョが故チェ・ジンシルとmiss Aスジを抑え、“国民の初恋1位”のタイトルを手に入れた。

9日午前に放送されたKBS 2TV「世代共感」では、「国民の初恋BEST10」というテーマで順位を選定した。

その結果、ソン・ヘギョは国民の初恋1位に選ばれた。MCカン・ソグは「初恋のイメージが本当に感じられる」と認めた。

ソン・ヘギョの後を追い、チェ・ジンシルが2位を、スジが3位をそれぞれ占めた。

そのほかにもチョン・ジヒョン、イ・ミヨン、シム・ウナ、ムン・グニョンなどが“国民の初恋”の順位に名前をあげた。

TVREPORTより



キム・ジョンフン、イメージチェンジ…映画『野良犬たち』キャスティング

韓服1

歌手兼タレントのキム・ジョンフンが、映画『野良犬たち』に出演する。

取材元を脅迫しお金をとるインチキ記者ソ・ユジュンを演じる。賭博を楽しむなど放蕩な生活をしていたが、偶然入ったおかしな村の秘密を暴くことになる。所属事務所側は「キム・ジョンフンは関係者と大衆にお堅いイメージが印象づけられているため、演技者として選択の幅が狭かった。この作品を通じて幅広い演技者として成長しようと思う」と明らかにした。

『野良犬たち』は下半期の公開を目標に20日、江原道(カンウォンド)平昌(ピョンチャン)でクランクインする。

イノライフ


ジョンフン君の、新たな魅力が増えそうですね~~



「新興不動産長者タレント1位」にJYJジュンス

5_20130208145430.jpg

 「新興不動産長者タレント」1位に選ばれたのは人気グループJYJのジュンスだった。

 これは、6日に放送されたSBSの情報番組『生放送トゥデー』で、芸能界の新興不動産長者1位から3位までのランキングが発表されたもの。

 不動産長者スター1位にはJYJジュンス。この番組によると、ジュンスが単独で広告に出る場合は出演料が4億ウォン(約3400万円)、JYJメンバーとしてグループで広告に出る場合は9億ウォン(約7600万円)、ミュージカルは1回約3000万ウォン(約250万円)とのことだ。

 ジュンスはソウル市江南区三成洞の商業施設が併設された高級マンション最上階(26億ウォン=約2億2000万円)、京畿道坡州市のタウンハウス(18億ウォン=約1億5000万円)、両親のために買った済州島リゾート(150億ウォン=約12億7000万円)と、合計194億ウォン(約16億4000万円)相当の不動産を所有していることが分かった。

 また、2位にはビルや高級低層マンションなど140億ウォン(約11億8000万円)相当の不動産を所有しているチャン・グンソクが、3位には別荘・牧場・ビル・高級低層マンションなど83億ウォン(約7億円)相当の不動産を所有しているBoAがランクインした。

朝鮮日報日本語版



イ・ミド、 "新しい俳優賞提示したい"(説明韓服インタビュー)

5_20130208145430.jpg

5_20130208145430.jpg

5_20130208145430.jpg

デビュー10年目の女優だ。 女性ナプトゥクというニックネームを得た。 10代の若者から中年女性まで多様な年齢層の表現が可能である。 一気にかみなりスターになるよりは一段一段踏んで上がることより喜びを感じる。 事実ギャグキャラクターではない。 映画の中ではブスと言われるが、実際に見ると、女性美がぷんぷんと感じられる魂のお嬢さんだ。

俳優イミドの話だ。 イミドは昨年、映画 "私は王である"でチュンニョン大軍(チュ·ジフン)のセジャビン役、映画'26 '年のグァクジンベ(神宮)の母などに出演して自分のことしか消化できない狂気の存在感を発散した。

イミドの演技変身は両極端だ。 セジャビンに出演した彼は、映画の中の笑いを担当した。 しらじらしい姿で何ともないように演技している彼を見ていると、自分も知らないうちにパンさく烈常だった。

しかし、グァクジンベの母は違った。 彼は1980年5月の光州の悲劇を背景にした作品である'26年 "の歴史の痛みを示す生き証人として出演して胸詰ったような演技を披露する。 それぞれ20代、30代、40代、50代で登場して、自分の演技スペクトラムを残すことなく広げることもした。 グァクジンベ駅の神宮より2歳若い俳優というのが信じられないほどだった。

もっと不思議なのは、イミドの出演作はだらだら通ることは難しいが、キャラクターを話したら、 "あ! その俳優! " という点だ。 これは、それだけ本来の姿すら消してしまうほど、自分の役割に完全に憑依された俳優という言葉でもある。

イミドは、 "一般の観客たちは見覚えがある俳優であることは知っているのにうまくマッチができない"とし、 "実際に映画を撮ってキャラクターを作成するときに重要に考えていることがキャラクターとして生きているのウォンが、映画では目立たなかった場合ということである。 今までは俳優既にもよりキャラクターを見せるために気を使ったようだ "と明らかにした。

10年目の俳優に入っただけ紆余曲折も多かった。 他の俳優たちがそうであるよう作品のために苦労もしたし、演技のために自分自身との熾烈な戦いを繰り広げた。 それでも昨年は有毒彼の演技人生の中で楽しい一年だった。 9年の間の一人立ちを終え、所属事務所と契約を結び、 "私は王これソイダ"と'26年 "を通じてキャラクターではなく、俳優、すでに道路スポットライトを受けた。 余勢を駆って今年のCFに出演、コミックがきれいな体つきと顔を披露した。 これまで積み上げておいた内面を一度に認められるようだった。

一方、一つの惜しかったのは、外見の視線だった。 一般人で言えば引き付ける力、魅力的な顔。 俳優という職業が持つ優れた容貌、作品の中コミカルな感じなどの理由のせいで、相対的に醜い俳優軸に入るようになって気に障っではないかと思った彼は悩み苦しんであり沈みより新しい俳優像を提示するという抱負に満ちていた。

イミドは、 ""女ソン·ガンホ "のようになりたい。 キム·ヘジャ、キム·ヘスク先輩のようにその時まで演技をしたい。 コン·ヒョジンさんのようにトレンディーな俳優になりたくもある "とし、"男性は外見に関係なく、演技だけで勝負する方も多いの女優はまだそうではないらしい。 それなり一人で開けみようとしたが、容易ではない "と打ち明けた。

これに伴ってのロールモデルとして、ヒラリー·スワンクを挙げた。 ヒラリー·スワンクを見ると、イミドが目標とする女優さんがどんな姿なのか分かる。 たとえハリウッドの代表美女学ぶませんが、様々な作品では全く別の役割を完全に演技して 'きれいな女性俳優'ではない '俳優'として自分の能力を証明した人物であること。

イミドは、 "ロールモデルにも学ぶ点が多い。 しかし、新たな道を作って行こうと言う考えをしている。 演技も当然よくしなければならない "としながら"新しいもの、新しいイメージを作ってみようと悩みをたくさんしている。 まだ答えが見つからず、ずっと上の中だ。 新しい俳優の姿を提示する日が来ないか "と言いながら陪侍時笑ってみせた。

彼はアクションに挑戦したい夢を持っている。 キックボクシング​​も習ったし、垂直跳びで2m 20cmを記録する抜群の運動能力も備えている。 体も運動にダジョジョ硬い。 また、幼いころからダンスを習い踊っ道好きなイミドであるだけに、 "ダンシング·ウィズ·ザ·スター"のような番組に出演してみたい願望も示した。

最後に、イミドという説挨拶をした。 きれいに韓服を着た彼は '私は王である "の中セジャビンと180度違うたおやかな魅力を発散した。

イミドは、 "お決まりの話であるかもしれないが、本当に痛い方がいなかったら良いだろう。 心になっても体になってもだ健康いただきたい "とし、"体と心が痛くなく、心身が健康な人々が作ったよく、健康な社会になってほしい "と明らかにした。

続いて "私よろしくお願いします"と発揮した後、 "明けましておめでとう"と徳談を渡した。

マイデイリーより



ミドさんの韓服姿も、愛嬌があって可愛いです。
存在感のある、個性的な女優さんですね~~


ソン・ジヒョ、優雅な韓服姿で新年の挨拶「明けましておめでとうございます」

5_20130208145430.jpg
写真=「YESSE」ホームページ

女優ソン・ジヒョが韓服(ハンボク、韓国の伝統衣装)姿で旧正月の挨拶を伝えた。

ソン・ジヒョの韓服姿は、ソン・ジヒョがモデルを務めている女性向けカジュアルファッションブランド「YESSE」のホームページで公開された。ソン・ジヒョは「2013癸巳年、明けましておめでとうございます」という新年の挨拶を伝えた。

写真の中のソン・ジヒョはこれまでSBS「ニュー!日曜日は楽しい-ランニングマン」で披露していた気さくな魅力とは対照的な魅力を披露している。優雅な韓服姿と従順な姿勢で新しい魅力をアピールし、視線を独占した。

ソン・ジヒョが出演した映画「新世界」は韓国で21日に公開される。

TVREPORTより



ジヒョさんの韓服姿も、可愛いですね。
ジフニも、シン君の頃の韓服姿はありますが
最新の韓服姿も、見てみたいですね~~


sidetitleプロフィールsidetitle

ぴあの

Author:ぴあの
★韓国俳優「チュ・ジフン」さんを応援しています★

チュ・ジフンさんの記事や画像を中心に、韓国ドラマ、映画、芸能ニュース等もアップしています。

*当ブログで使用している画像、動画等の著作権は、出処である各サイト・出版元にあります。
不適切なコメント及び悪質なコメントは、管理人の判断で削除させて頂きますのでご了承ください。

♥チュ・ジフン出演作品~放送中&放送予定(随時更新)

☆WOWWOW
映画「私は王である」
5/12(月)午後9:00~

☆KNTV
「メディカルトップチーム」
5月17日(土)からスタート!
毎週(土・日) 午後10:00~午後11:15
再放送毎週(月・火) 午後2:05~午後3:15

☆BS-TBS(吹替版)
「蒼のピアニスト」
毎週日曜日 午前10:00~10:54(放送中)

☆TBSチャンネル
「蒼のピアニスト」(完全版)
4月17日(木)からスタート!
毎週(月)-(金)午後5:50~午後8:10[2話ずつ]
※4/24(木)は午後7:00~午後8:10[1話]
※4/28(月),4/29(火),4/30(水)は休止

☆ホームドラマチャンネル
「宮 Love in Palace」
5月12日(月)スタート!
毎週(月)午後2時14:00~15:15

sidetitle最近の記事sidetitle
sidetitleFC2ブログランキングsidetitle
ランキングに参加しています!1日1回ポチっとお願いします!(^-^)b

FC2Blog Ranking

sidetitleカレンダーsidetitle
01 | 2013/02 | 03
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 - -
sidetitle最近のコメントsidetitle
sidetitle韓流タウンsidetitle
韓流タウンさんで「第3期ベストブロガー」として紹介していただきました♪
sidetitleリンクsidetitle
sidetitleカテゴリーsidetitle
sidetitleFC2カウンターsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleブログ内検索sidetitle