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イ・ソンギュン、『私の妻のすべて』が予約率1ポイント差の激戦

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ハリウッド映画『アベンジャーズ』と韓国映画『私の妻のすべて』(原題)の予約率が1ポイント差で接戦を繰り広げている。

18日、映画振興委員会・映画館入場券統合ネットワークのリアルタイム予約率集計によると、この日午後2時3分現在、『アベンジャーズ』は28.0%、『私の妻のすべて』は27.0%の予約占有率を見せている。

17日に公開した『私の妻のすべて』は公開当日、8万7621人を動員し、ボックスオフィス2位にランクインした。先月26日に公開してから1位を守り続けてきた『アベンジャーズ』は17日、5万7268人を集客し、3位にランクダウンした。累積観客は577万6585人。

一方、17日に11万7963人を動員し、ボックスオフィス1位を獲得した『カネの味』(原題)は予約占有率が18。3%を記録した。

なお、上映から2時間以降、予約データをリアルタイムで集計したものをこのリアルタイム予約率としている。

KSTAR NEWS

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チュ・ジフン「お金の味」VIP試写会参加~動画




source from:http://movie.daum.net/moviedetail/moviedetailMain.do?movieId=64124

動画は、unningmoonさんからお借りしました。ありがとうございます~~



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【酔中トーク】キム・スヒョン(2) 「ヨン様は料理もしてくれるかわいい兄さん」

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◆キム・スヒョンにとってぺ・ヨンジュンとは?“かわいい兄さん”

--ぺ・ヨンジュンのキーイーストに入ってから、彼と非常に親しくなったようだ。

「今の事務所に入ってから2年が経ちました。これまで10回ほどお会いしたと思います。プライベートな集まりでは、事務所の古株マネージャーはヨンジュンさんのことを“兄さん”と呼んでいます。私も今ではそういう場所では”兄さん”と呼んでいます」

--ぺ・ヨンジュンさんはどんな“兄さん”か。

「ドラマ『ドリームハイ』の終了後、事務所のミーティングで初めて会いました。この時、“俳優とは何か”ということとともに責任感のようなものを感じました。そうして時間が経って親しくなり、家にも遊びに行くようになりましたが、ヨンジュンさん自身が料理をしてくださいました。ハンドドリップでコーヒーも入れてくれたり。ハンドドリップの方法を説明している姿が…すいませんが、本当にかわいかったです(笑)」

--歌も上手だ。歌手活動を並行する考えはないか。

「うーん、そんな自信はありません」

--軍隊も行かなければならないが。

「時期が来たら行きます。心の準備もすでに整っています」

◆10年後、キム・スヒョンは“色が濃い”俳優

--次期作は『泥棒たち』そして『隠密に、偉大に』(原題)などがある。

「ドラマとは全く違ったキャラクターです。だから引かれたということもあって。多様性が気に入りました。『泥棒たち』はすでに撮り終えましたし、『隠密に、偉大に』はもうすぐクランクインです」

--俳優にならなかったら、今頃は何になっていただろうか。

「正直、俳優以外は特に考えたことはありません」

--今年の目標は。

「今年は初盤に非常に楽しいスタートが切れました。幸せでした。そんなふうにあとの時間も無事に過ぎていってくれればうれしいですね(笑)」

--最後に、10年後のキム・スヒョンを想像するなら。

「色の濃い俳優になっているのではないかと思います。必ずそうなりたいです」

インタビュー後にキム・スヒョンと記念写真を撮った。肩組みをした。写真を見た周りの知人は「キム・スヒョンと肩組みをしたなんて」と、とても羨んだ。彼は最近、それほどの人気を集めている俳優だ。

中央日報



ジフニのことも、いつか”ヒョン”と言ってほしいですね~~

【酔中トーク】キム・スヒョン(1) 「チョン・イルとは親友」

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今年上半期に放送されたドラマ「太陽を抱いた月」はまるでシンドロームのような人気を博し、全国視聴率40%の“国民ドラマ”となった。数多くの新人のうちの1人にすぎなかったキム・スヒョンは、このような大成功を追い風に、その名を人々の心の中にしっかりと刻みつけた。

最近まで彼が契約したCMだけでも16本はあり、4月26日に開催された第48回百想(ペクサン)芸術大賞授賞式では錚々(そうそう)たる先輩俳優を退けてテレビ部門最優秀演技賞の主人公になった。

先週末、ソウル江南(カンナム)の日本料理店で行われた酔中トークで、そのキム・スヒョンに会った。

◆「太陽を抱いた月」後、母親世代のファン層が一気に増加

--広告契約が約16本…忙しくなりそうだ。

「幸せで感謝すべきことです。気恥ずかしくもあります。今日も実はある広告の撮影がありました。朝からスタートしたので、約14時間、撮影だけをしていたようです」

--本当に休みを取りたいだろうと思うが。

「一日や二日では足りないかもしれません(笑)」

--このドラマ前後で変化したことは。

「ファン層が広くなったようです。特に母親世代のファンが増えました」

--百想芸術大賞最優秀演技賞を受賞した感想をもう一度。

「候補に上がったこと自体、プレッシャーを感じました。そのうえ賞までいただいて、個人的には大きな宿題をもらった気持ちです。いいことでもありますが、申し訳なく気恥ずかしいです」

◆俳優チョン・イルとは親友、尊敬する俳優はチョン・ボソク

--最も親しい芸能人は。

「チョン・イル。彼とは1歳しか違わないですが、私が早生まれなので自然と友達になりました。

護衛武士のウン役のソン・ジェリムさんとも親しくなりました。中殿のキム・ミンソさんとも親しくなり、ミンソさんの誕生日にはみんなで焼肉を食べに行きました」

--チョン・イルと特に親しくなったきっかけは。

「『太陽を抱いた月』が初対面でしたが、何日も経たないうちにイルから『スヒョンさんが好きかも』と告白(?)され、一段と仲良くなりました(笑)。それで私も彼に告白したんです」

--尊敬する俳優は。

「チョン・ボソクさんです。『ジャイアント』で共演しました。ボソクさんの演技を横で見ながらたくさんのことを学びました。本当に素敵な方です」

中央日報


チュ・ジフン「私の妻の全て」VIP試写会参加~GIF&画像(大サイズ版)

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(AMYさん作)


画像をクリックすると全体が表示されて、さらにクリックすると大きくなります~~

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AMYさんからお借りしました。ありがとうございます~~

特大サイズは、見ごたえありますね~~


チュ・ジフン「宮」”behind the scenes”~画像

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画像は、runningmoonさんからお借りしました。
ありがとうございます~~


チュ・ジフン「魔王」”behind the scenes”~画像

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runningmoonさんからお借りしました。ありがとうございます~~

今日は、朝からずっと雨だったので
私も、スンハと雨宿りしたかったです~~


John-Hoon 専門誌読者を対象としたキャンプ開催へ

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来る6月27日(水)合歓の郷 Hotel&Resortにて、韓国の俳優兼歌手John-Hoon(ジョンフン)がTOWA読者キャンプ「Making Memories with John-Hoon ~TOWA~」を開催する。John-Hoonのオリジナルフォトブックシリーズ「TOWA」の読者限定イベントとなる。

 イベントではJohn-Hoonのライブ&トークのほか、昨年の秋にはじまりシリーズ最後となる夏号を手渡すなど、John-Hoonと共に歩んできた1年間を振り返り、みんなと共に 「TOWA」な想い出作りを行う。詳細は予約専用ホームページ(http://hanryutop.com/towa)まで。

WoW!Korea


映画'26年' 5.18公式発表控えて突然取り消し…なぜ?

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1980年5.18光州(クァンジュ)民主化運動32周年をむかえた18日、映画'26年'(於藍(チョンオラム)製作)が俳優と演出陣を公式発表する予定だったが釈然としない理由で突然取り消して背景を置いて色々話が出ている。

迂余曲折という話ではみな表現できない程海千山千を体験した'26年'は最近国民主(州,株)方式で投資を誘致して新しい監督と出演俳優を内定した状態であった。 ところで17日曖昧な理由で発表延期決定されて多くの人々を心配にしている。

'26年'のホン保社今年五シネマ関係者は18日TVリポートと電話通話で"今日が'26年'に非常に意味のある日であるだけに新しい製作スタッフと俳優を公式発表しようとしたが惜しく失敗に終わった"と話した。

彼は"5.18をむかえて監督と俳優キャスティングに関する進行状況を明らかにしようとしたが昨日急に内部に問題が生じて発表を先送りすることになった。 近い将来また立場を整理して明らかにする"と付け加えた。

'26年'は去る2008年'29年'という題名でイ・ヘヨン監督が演出してリュ・スンボム、キム・アジュン、チョン・ホジン、ピョン・ヒボンなどがキャスティングされてクランクインを控えていた。 だが釈然としない理由で製作が不発になったし映画界では"力がある人々がこの映画製作を防いでいる"として外圧説が提起された。 以後クォンチルの監督がメガホンを取りながら製作が再点火されるようにしたかったがこれまた水泡と消えて難航していた。

最近製作会社於藍(チョンオラム)はクラウド ポンディン(多数の人々が特定プロジェクトに小額を寄付、後援する資金調達方式)で投資方式を切り替えながら雰囲気を反転させたし某映画の美術監督出身が新しい演出家に決定された。 焦眉の関心だった主演習うチュ・ジフンが嘱望された状態だ。

'26年'のある関係者は"チュ・ジフン氏が映画'26年'出演を置いて苦心中だ。 魅力的な作品だが俳優として勇気が必要なことということ本人やはり誰よりよく知っている。 近い将来良い便りを伝えられるようにする"として言葉を慎んだ。

チュ・ジフンは現在の映画'私は王である'(チャン・キュソン監督)を撮影中だ。

写真=TVリポートDB


TVリポートより



驚きの記事です~~~
でも、かなり不安を感じる作品のようですが・・・
どうなるんでしょうね~~

「チュ・ジフン祭り」最終日~♪

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あんにょ~ん

シネマート六本木で開催されている「チュ・ジフン祭り」も
今日がいよいよ最終日ですね~~

ちょっと寂しいですが・・・


私達の「チュ・ジフン祭り」は、まだまだ毎日続きます~~~


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「お金の味」VIP試写会~KOARIより

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15日、ソウル建大ロッテシネマにて映画「お金の味」のVIP試写会がおこなわれた。

キム・ガンウ、ペク・ユンシク、ユン・ヨジョン、キム・ヒョジン主演の映画「お金の味」は、韓国の上流階級の金と権力、セックスに対する話をリアルに描いた作品で5月17日に公開された。

コアリ


なんてったって、ジフニの写真がトップにあるのは嬉しいですね。
しかも2枚も・・・
コアリさんに感謝です~~~


チュ・ジフン「私の妻の全て」VIP試写会より~GIF2(by AMY)

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元画像です~~(Jugalより)

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AMYさんが作られたGIFです~~
お借りしました。ありがとうございます~~

この表情に、世界中のファンが”ドッキン”しましたよね。

水木ドラマ視聴率“まだ接戦”…『赤道』↓『The King』、『屋根部屋』↑

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同一線上に並んでスタートした地上波水木ドラマの視聴率争いが熾烈になっている。

『赤道の男』はオム・テウンの復讐が本格化し、イ・ジュニョクの首を締めつけ、『屋根部屋の皇太子』ではハン・ジミンがパク・ユチョンを救うために走ってくる車の前に立った。『The King 2 Hearts』もやはりイ・スンギに銃口を向けるチョ・ジョンソクの姿を最後のシーンにした。

内容だけでない。最終回まで2話を残した3本のドラマは、最後まで激しく視聴率争いを行っている。18日、視聴率調査会社AGBニールセン・メディアリサーチによると、17日放送されたKBS 第2の『赤道の男』は全国基準14.2%の視聴率を記録して1位を守った。だが、これは前日より0.9ポイントダウンした数字。2位のSBS『屋根部屋の皇太子』は、前日より0.3ポイントアップした12.1%、MBCの『The King 2 Hearts』は1.0ポイントアップした11.2%をそれぞれ記録した。

きわどく先頭を守っている『赤道の男』とラストスパートを期待している『The King 2 Hearts』の反乱が、果たしてどんな結果を産むのか期待が集まっている。 [写真=3社ドラマポスター]

イノライフ


ここまできたら、視聴率はあまり気にしたくないですが・・・
そうもいかないのでしょうか~~


チュ・ジフン画像~ヨベク編

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AMYさんからお借りしました。many thanks~~

 SOURCE FROM DAUM/ Char ♡ 




チュ・ジフン「私の妻の全て」VIP試写会より~GIF(by AMY)

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AMYさんが作られたGIFですよ~~

とても大きくて、迫力がありますね。
AMYさん、いつもありがとうございます~~


パク・ミニョン「ジェジュンとユチョンの共通点は…」

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女優パク・ミニョンが、JYJのユチョンとジェジュンの共通点について語った。

 ロッテホテル(ソウル市中区)で17日午後2時、新週末ドラマ『タイムスリップ Dr.JIN』(MBC)の制作発表会で、パク・ミニョンは共演者ジェジュンと、以前ドラマ『トキメキ☆成均館スキャンダル』で共演したユチョンについて「似ている」と話した。

 パク・ミニョンは「先に共演したユチョンとジェジュンの魅力を比較してほしい」という報道陣の質問に対し「魅力を比較するというより、今回共演して感じたことは、二人とも一生懸命な姿が似ているということ」と答えた。

 続けて「『トキメキ☆成均館スキャンダル』の撮影中、ユチョンさんがとても一生懸命で驚いたが、今回ジュジュンさんもすごく完璧に準備していて驚いた。時代劇は初めてだと言っていたが、慣れた様子で台本を見ていた。初めての台本読み合わせのときも、ジェジュンさんは全て覚えていた」と語った。

 これに対し、ジェジュンが恥ずかしそうに否定すると、パク・ミニョンは「ジェジュンさんは暗記力が優れているようだ。二人とも準備に余念がないところが似ていると思った」と話した。

 また「二人はビジュアル的に違う魅力がある。ジェジュンさんはカリスマ性のある役が似合う」と話した。

 ジェジュンは今回の作品で、当代最高の権力者キム・ビョンヒの庶子、捕盗庁従事官ギョンタク役を演じ、時代劇に初挑戦する。

エンタメコリア



二人と共演できて、羨ましい限りですね~~

ソン・スンホン 「チャン·ドンゴンとの視聴率対決は負担」

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俳優{ソン·スンホン}が{チャン·ドンゴン}が出演するSBSのドラマ『紳士の品格』とKBS2TVの『ギャグコンサート』との視聴率競争には負担を感じると率直に打ち明けた。

ソン·スンホンは17日午後、ソウル小公洞(ソコンドン)のロッテホテルで開かれたMBC週末企画ドラマ『ドクター仁』の製作発表会で、視聴率についての考えを語った。

彼が出演する『ドクター仁』はチャン·ドンゴンと{キム·ハヌル}主演の『紳士の品格』と共に、20%台の高い視聴率を記録している 『ギャグコンサート』と視聴率競争を繰り広げることになった。ソン·スンホンは 「そうそうたる面々と対決する。チャン·ドンゴン先輩も久しぶりのドラマなので負担が重くなる」と話した。また『ギャグコンサート』のファンであることを自任し「僕らのドラマがうまくいったらいいのですが『紳士の品格』と『ギャグコンサート』の両方とも、その時間帯にうまくいけば良いだろう」と希望を表現した。続いて「視聴率は思い通りにはならない。初回放送に2桁の数字が出ても良さそうだ。10%以上なら良しとする」と付け加えた。

ソン·スンホンは、150年の時間を越えて医術を発揮する時空超越天才医師ジンヒョク役を引き受けた。ジンヒョクは21世紀の空前絶後の大韓民国最高の医者で、優れた頭脳と冷静さで鍛えられ卓越した医術を持っているが、他人のミスや失敗を容認できない冷徹な人間。朝鮮時代に遡って医術の実力を発揮する。彼は 「ジンヒョクという人物は興味深い。撮影現場に行くたびに不思議の国のアリスになったような気持ち。おもしろい」とドラマを期待させた。

『ドクター仁』は、過去10年間連載された日本の村上もとかの同名の漫画が原作で、2012年の大韓民国最高の外科医が時間と空間を超越、1860年代朝鮮時代に遡り、医師として孤軍奮闘する内容を盛り込んだファンタジーメディカルドラマ。ソン·スンホンとイ·ボムス、キム·ジェジュン、パク·ミニョン、イ·ソヨンなどが出演。『{神々の晩餐}』に続き、26日第1話放送。

イノライフ


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ぴあの

Author:ぴあの
★韓国俳優「チュ・ジフン」さんを応援しています★

チュ・ジフンさんの記事や画像を中心に、韓国ドラマ、映画、芸能ニュース等もアップしています。

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不適切なコメント及び悪質なコメントは、管理人の判断で削除させて頂きますのでご了承ください。

♥チュ・ジフン出演作品~放送中&放送予定(随時更新)

☆WOWWOW
映画「私は王である」
5/12(月)午後9:00~

☆KNTV
「メディカルトップチーム」
5月17日(土)からスタート!
毎週(土・日) 午後10:00~午後11:15
再放送毎週(月・火) 午後2:05~午後3:15

☆BS-TBS(吹替版)
「蒼のピアニスト」
毎週日曜日 午前10:00~10:54(放送中)

☆TBSチャンネル
「蒼のピアニスト」(完全版)
4月17日(木)からスタート!
毎週(月)-(金)午後5:50~午後8:10[2話ずつ]
※4/24(木)は午後7:00~午後8:10[1話]
※4/28(月),4/29(火),4/30(水)は休止

☆ホームドラマチャンネル
「宮 Love in Palace」
5月12日(月)スタート!
毎週(月)午後2時14:00~15:15

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