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”MBC演技大賞”のジフニ♪

あんにょ~ん

Jugalに、”2007年MBC演技大賞”に出演した時のジフニサジンが
UPされていたので、懐かしくなって思い出してみました~~



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ウネちゃんと一緒に、プレゼンターをしましたよね~~
またいつか、ウネちゃんとのこんなシーンが見られるといいですね。


ソャア箒・・0



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衣装は、”PRADA”でしたよ~~~

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「ドリームハイ」ペ・ヨンジュン、出演延長を求める声が殺到

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キリン芸術高校に一大波紋を呼び起こし、‘ハミョン’効果を生み出した理事長チョン・ハミョン(ペ・ヨンジュン扮)が特別採用3人集とカン・オヒョク先生(オム・ギジュン扮)に大きな課題を残したまま去るや、カムバックを求める視聴者の意見が相次いでいる。

優しさの中にカリスマがにじみ出ているペ・ヨンジュンの名演技は、ドラマ初盤の重心をうまく取り、ぺ・スジやパク・ジニョンらの新人俳優らの演技を引き上げ、作品を安定・定着させた。これは視聴率の上昇に直結し、月火ドラマのダークホースとしての威容を発揮した。

しかしペ・ヨンジュンの出演はあくまでも作品のための特別出演ということで、4話を最後にキリン芸術高校を去った。彼の短い登場はすでに何度も予告されてきたにもかかわらず、放送が終わると視聴者掲示板には「ヨン様、行かないで」「ペ・ヨンジュンさんがまた出てくれたらうれしいです」「ハミョン理事長がいなくなったら、これから彼らはどうなるの?戻ってきてほしいです」「ペ・ヨンジュンさん、久しぶりに出てくれてとても嬉しかったです。またキリン芸術高校にでカムバックすることを信じています!」「過去の回想シーンでもいいから、また出てきてほしい」など、ハミョン理事長のカムバックを願うメッセージであふれた。

一方では、さまざまな秘密がある人物であるだけに、今後サプライズ登場するだろうというハミョン顔負けの予言をが出されてもいる。

中央日報



さすがヨン様ですね。存在感あります。
後半にまた出ていただけたら、盛り上がりそうですね。


”新規会員登録の受付”見送り♪

あんにょ~ん

公式FCの”新規会員登録の受付”は、見送りとなりました~~

開始されるのは、間違いないようですので
お知らせがあるまで、待ちましょうね。


公式FCで、確認してください~~

ペ・ヨンジュン 首椎間板ヘルニア再発で入院

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韓国俳優ペ・ヨンジュンが、首椎間板ヘルニアの悪化により病院で入院治療を行っていることが明らかとなった。

 13日、所属事務所キーイーストによるとペ・ヨンジュンは、今月4日、ソウル江南にある病院へ治療のために入院したという。

 事務所関係者は「ドラマ『太王四神記』撮影時に首椎間板ヘルニアを発症。最近になり、ドラマ『ドリーム・ハイ』の撮影と寒さにより、再発したようだ」と説明。今後は、結果をみながら手術についても検討していく予定だという。

 ペ・ヨンジュンは、現在放送中のKBS2ドラマ「ドリーム・ハイ」へクリエイティブ・プロデューサーとして参加。また劇中、キリン芸術高校の理事長チョン・ハミョン役で特別出演した。なお、関係者は「ペ・ヨンジュンの撮影は全て終了しているため、ドラマ撮影に支障はない」と伝えている。

 ペ・ヨンジュンは2007年、MBCドラマ『太王四神記』の撮影中、腰と膝を負傷、またその翌年には肩の手術を行った。

WoW!Korea



すでに4日から入院しているというので・・・
ジフニはもう、お見舞いに行ったかもしれませんね。

「マイプリンセス」が”DATV”で放送開始♪

スンホン


あんにょ~ん

マイプリが、”DATV”で3月から”放送されますよ~~

詳細は こちら


放送日: 3月4日スタート(金)22:00~

放送回数:全16話 日本語字幕版



マイ・プリンセス の紹介

ソン・スンホンが韓国最大の財閥の御曹司に扮し、突然韓国皇室のプリンセスとなったキムテヒ演じる貧乏女子大生と恋に落ちていく、ドラマティックでロマンティックなラブストーリー。
日韓合作映画「ゴースト」や韓国映画「男たちの挽歌」に続き、次々と話題作に出演中のソン・スンホン。“御曹司と庶民的なヒロインの恋”に加え、庶民が韓国皇室のプリンセスに変身するというシチュエーションに注目が集まっている。



「マイプリンセス」1話  ①      


東方神起インタビュー「沈黙する理由、東方神起を守るため」(1)(2)

東方神起インタビュー「沈黙する理由、東方神起を守るため」(1)

東方神起(ユンホ・チャンミン)がより結束を固めて帰ってきた。5人から2人にメンバー数は減ったがステージは以前よりあふれた感じだ。チーム内不和説をはじめ絶えず議論に包まれ、デビュー以来最も厳しい時期を経験しているが、音楽に向けた情熱と信念だけはだれも彼らをとめられないようだ。2年3カ月ぶりのニューアルバム「なぜ(副題:Keep Your Head Down)」でカムバックしたユンホは、「東方神起ブランドが持つ色を失わず、音楽的に成長した姿を見せたかった。“足りない”という声を聞くまいとステージで全力をつくして歌って踊る」として意志を示した。

――久しぶりにカムバックした。

「ステージに久しぶりに上がるのでとても緊張すると思ったが、ときめきがより大きかった。(カムバックステージを準備しながら)躁鬱症にかかった人のようにとても楽しくなった」(チャンミン)

「プレッシャーがなかったと言えば嘘だ。だが、幸いにもファンがたくさんきてくれ力を得た。デビューして一度も泣いたことがないのに今回はぐっときた。今回のアルバムに収録された『なぜ』と『マキシマム』の日本語バージョンが26日に日本でデジタルシングルとして発売される。日本でも活発に活動する計画だ」(ユンホ)

――いまは2人でステージに立つ。

「東方神起は5人とファンのみんなの愛が合わさって作られたグループだ。ところが2人だけ出てきて東方神起だというと“2人だけなのに何が東方神起なの?”と話す人もいた。東方神起の音楽的なカラーをなくさないことが重要なようだ」(ユンホ)

――2人でステージに上がった時の気持ちはどうだったか。

「昨年夏にSMタウンコンサートをする時初めてチャンミンと2人だけでステージに上がった。その時多くの人が“ぴったりだ。2人の強力な点がうまく融和している”と言ってくれた。もちろん会社側でも“2人でうまくやれるだろうか”に対し多くの考えがあっただろう。信頼はあるが100%確信がなかった状態だったというか。同じ所属事務所の友人とスタッフ、そしてファンが着実に応援したし、“できるだろう”という自信はますます大きくなった。それとともにプレッシャーも少しずつ減った」(ユンホ)

――2年3カ月の間何をしていたのか。

「旅行をたくさんしたし、考える時間をたくさん持った。地下鉄路線図のとおり歩いてみたこともある。ある路線を選択して出発する駅から終着駅まで3000ウォンと水1本だけを持って歩いた。マネジャーと故郷の友人らと全国一周もした。チャンミンはこないでくれと言ったがチャンミンが出演するドラマ「パラダイス牧場」の撮影現場も訪問した。済州道(チェジュド)だったが非常に美しかった。そのように旅行しながら多くのことを見て感じた。そして教訓を得た。人生は上がる時があれば下がる時もあるということを悟った。以前は(清渓山が一番高いと思って)清渓山(チョンゲサン)の頂上に登ったが、いまは白頭山(ペクトゥサン)が見え始めた。白頭山に行くなら清渓山から下りなければならなくないか。いまこの時期が過ぎればより大きく良い光が見えないだろうか」(ユンホ)

「1年ほど日本で活動し、その後はドラマ『パラダイス牧場』の撮影と東方神起のアルバム作業をした。そして自我省察をした。もともと親しい人々とだけつるむスタイルではあるが、チームの問題がメディア通じて漏れ外に出かけなくなった。私を非正常的な視線でみられるのがいやだった。」(チャンミン)

――前のアルバムと比較して変わった点があるとすれば。

「東方神起の音楽的カラーを維持しようと努力した。以前はメンバーが5人でコーラスが多かったが今回は2人なのでソロボーカルの部分に力を多くくれた。私がベースを担当し、チャンミンが高音を担当した。チャンミンは一度も挑戦したことがないラップにも挑戦した」(ユンホ)


折りたたみます・・・

続きを読む

”新期会員登録受付”開始のお知らせ♪

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あんにょ~ん

公式FCに、「新期会員登録受付開始」のお知らせがUPされていますよ~

いよいよ明日から、受付開始です。
今までは期間限定でしたが、これからは随時募集となるので
とても入会しやすくなりましたね~~


【独占】「ラスト・スキャンダル」挿入歌を歌うイ・ウンミの魅力(1)

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 “ライブの女王”、“裸足のDIVA”として、韓国でその位置を確立したイ・ウンミの日本初単独コンサートが、来たる4月22日東京、24日大阪で開かれる。それに際して、イ・ウンミの魅力を4回にわたり紹介する。

【1】2年のロングラン記録、20周年記念コンサート
 イ・ウンミ、韓国で彼女を知らない人はいない。彼女の歌う「恋人…います」が2008年と2009年、韓国のカラオケリクエスト1位に輝いたことが、その人気を証明している。「恋人…います」は、日本でも放送された「ラスト・スキャンダル」(主演:チェ・ジンシル、チョン・ジュノ)の挿入歌で、韓国でも同ドラマは高視聴率を獲得した。このことがライブの女王の地位を一般層にまで広めた。イ・ウンミは、コンサートのステージで「『恋人…います』しか知らない方の前で、満足してもらうのは容易ではない」と自虐的に語り笑っている。

 今回のコンサートツアー(20周年記念コンサート)は2009年から始まり2010年12月31日で完結した。64都市、114回の公演である。これは、1つのコンサートツアーでの公演数の新記録である。ほぼ毎週、2回の公演を行う。2時間半を2回、リハーサルを含めれば3回、8時間程度になる。2年間、毎週のことである。

 「倒れてしまい、どうしてこんなことしているんだろう。逃げてしまおうか、と何度か思った」と語る。最後のソウル公演の際は、「風邪が酷く、鼻水をすすりながら、歌えない…」とユーモアたっぷりに鼻水をすすりながらステージに立っていたが、実際はステージ直前にも注射を打ってのコンサートだった。

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イ・ウンミ最新CDジャケット

「Born to be wild」(1969年アメリカ)もレパートリーの1つであるが、この曲を知っている世代には非常にうれしい。思わず立ち上がってこぶしを振ってしまう。もちろん会場には20代のファンもいる。そんなファンたちに、彼女は「大丈夫、新曲だと思えばいい」と一体感を促す。

 もう1つ推薦したい曲は、「悲しい絆」だ。これは、1985年にナミという歌手が歌い、韓国ではスタンダードナンバーの1つになっているが、実は同曲は、宇崎竜童作曲で橋幸夫が歌った「絆」、いわいる「演歌」なのである。

 「遠ざかる後姿を見つめながら…」と語りかけるように始まる。しかし、1節の終わりにはもう彼女のパワフルな世界に入っていく。同じメロディーでも歌手によってこんなにも違いが出るのかということを実感する。つまり「悲しい絆」は、イ・ウンミの魅力を知るために、とてもふさわしい曲だといえる。

 しかし、最も拍手を受けるのは、やはり彼女の持ち歌「記憶の中」や「別れの途中です」、「罪びと」である。イ・ウンミの魅力を十分に感じることができることは言うまでもない。20周年コンサートが終わる時、汗でいっぱいになった体を折りたたむようにお辞儀をし、イ・ウンミは最後に「皆さんと一緒に過ごしたイ・ウンミは幸せでした」と締めくくった。「恋人…います」しか知らなかった初めての観客も、十分に満足しくれたと感じざるを得なかったのである。(続く)

イ・ウンミ コンサート詳細: http://www.peacebridge.co.jp/

WoW!Korea


ジフニペンには、忘れられない「古い記憶」のイ・ウンミさんですが
東京と大阪でのコンサート、とても楽しみですね~~
「古い記憶」もきっと、歌ってくれるのではないでしょうか・・・


「古い記憶」は こちら




日ファン失踪事件でリュ・シウォンが家族に対面

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韓流スター、リュ・シウォンの日本人ファンが、韓国で失踪した事件に関連し、リュ・シウォン本人が女性の家族と対面した。

 リュ・シウォンの所属事務所は12日、聯合ニュースとの電話インタビューで「1年前に韓国へ旅行に訪れた50代の日本人女性の娘さんとリュ・シウォンが、ソウル市内にある事務所で対面した」と明らかにした。

 続けて、事務所サイドは「娘さんは、リュ・シウォンがこれまで女性の失踪事件解決に向けて協力してくれたことに感謝を伝え、リュ・シウォンも2人の娘さんに声をかけて励ました」と状況を伝えた。

 リュ・シウォンの熱狂的ファンだったという日本人女性は、2009年12月下旬に観光目的で韓国へ入国。その後、2010年1月初旬には帰国予定だったものの、1年以上過ぎた現在も行方がわかっておらず、警察が捜査を続けている。

 事務所関係者は「リュ・シウォンは、女性の失踪事件が明らかになった直後、日本大使館より連絡を受けた」とし、自身が出演したドラマの撮影地などへ女性の資料を送るなど、リュ・シウォン本人も、事件解決に向けて協力してきたという。また、リュ・シウォンをはじめ、事務所関係者は“熱狂的ファン”だったこの女性を記憶していたことも明かした。

 事件以降、女性の家族を気遣い、自筆の手紙を送っているというリュ・シウォン。事件解決へ向け、現在も懸命な捜査が続いている。

WoW!Korea



とても気になっていたのですが、まだ見つかりませんね。
シウォンさんも記憶していたほどの、熱狂的なファンだったそうですが
早く見つかるように、祈らずにはいられません!



『マイ・プリンセス』ハツラツエネルギー、水木ドラマ1位奪還…20.0%

マイプリ

「韓流ビジュアルカップル」ソン・スンホン&キム・テヒがパク・シニャン&キム・アジュンより先に笑った。

13日、視聴率調査会社AGBニールセン・メディアリサーチによると、12日夜放送されたSBSの『サイン』は16.2%の全国視聴率を記録した。これは先週放送分の17.7%から1.5ポイントダウンした数字。反面、MBCの『マイ・プリンセス』は20.0%を記録して水木ドラマのトップを奪還した。

放送初週に各々0.2、0.1ポイント差で火花をちらす接戦を繰り広げた『サイン』と『マイ・プリンセス』の水木ドラマ戦争で、ひとまずソン・スンホン&キム・テヒの『マイ・プリンセス』が一手先んじた状況だ。

『サイン』はアイドルスターソ・ユンヒョンの死の原因と国立科学捜査研究所チョン・ビョンド院長の20年前の秘密が暗示され、緊張感あふれる内容が続いたが『マイ・プリンセス』のハツラツとしたエネルギーを越えることができなかった。

一方、同時間帯に放送された『プレジデント』(KBS第2)は7.1%だった。

イノライフ



マイプリ、やりましたね~~~
スンホニとテヒさんのハツラツ演技が
「サイン」を一歩リードしましたね。

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ぴあの

Author:ぴあの
★韓国俳優「チュ・ジフン」さんを応援しています★

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♥チュ・ジフン出演作品~放送中&放送予定(随時更新)

☆WOWWOW
映画「私は王である」
5/12(月)午後9:00~

☆KNTV
「メディカルトップチーム」
5月17日(土)からスタート!
毎週(土・日) 午後10:00~午後11:15
再放送毎週(月・火) 午後2:05~午後3:15

☆BS-TBS(吹替版)
「蒼のピアニスト」
毎週日曜日 午前10:00~10:54(放送中)

☆TBSチャンネル
「蒼のピアニスト」(完全版)
4月17日(木)からスタート!
毎週(月)-(金)午後5:50~午後8:10[2話ずつ]
※4/24(木)は午後7:00~午後8:10[1話]
※4/28(月),4/29(火),4/30(水)は休止

☆ホームドラマチャンネル
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