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キムジョンフン`ファンに向けて優しい眼差し

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30日午後、ソウル竜山区の戦争記念館で芸能兵士ファンサイン会が開かれた。

国軍放送の代表プログラム慰問列車の2500回の特集の公演の事前行事として開かれたこの日のファンサイン会を介して芸能兵士として活動しているキムジョンフン兵、イソンホ(アンディ) PFC 、イドンゴン(イドンゴン)二等兵がファンとの出会いを持った。

慰問列車は、 1961年10月の初公演を開始し、今までに一週間も欠かさず国軍将兵たちがいるところはどこへでも駆け付けて舞台を演出した最長寿ラジオの公開放送である。

ハンギョンドットコムbntニュース記事情報提供tiny@bntnews.co.kr



あんにょ~ん

この間のジフニも参加したサイン会で、ジョンフン君と
久しぶりに会った時に、お互いに
「太ったね~~」と話したとか・・・
ジフニは9キロで、ジョンフン君は7キロだったかな?
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K-POPアイドルは短期で引き上げる!? 韓流スターが狙う海外進出の実情

あんにょ~ん

かなり掘り下げて書かれていますよ~~

『冬のソナタ』とぺ・ヨンジュンが作った"韓流ブーム"は、東方神起を経て、BIGBANGや少女時代に引き継がれ、ブームを超えた大きなうねりとなって日本中を席巻している。ただイ・ビョンホンの女性騒動や、東方神起の3人(ジュンス、ジェジュン、ユチョン)の活動休止など、韓流スター周辺には騒動も多く、多くの場合、日本人は蚊帳の外に置かれ、流れてくる情報に戸惑うばかりだ。

 8月に発売された『日本人の知らない韓流スターの真実』(文藝春秋)は、韓国で市場占有率ナンバーワンのタブロイド週刊紙『日曜新聞』のシン・ミンソプ記者と、元「週刊文春」の記者で現在ソウル在住の菅野朋子氏が、韓国芸能の実態に迫る意欲作だ。今回は菅野氏に、スター養成システムや、芸能界とマスコミの関係など、韓国芸能の外堀について伺った。

――先日、東方神起のジュンス、ジェジュン、ユチョンの日本での活動休止が発表されましたね。

菅野朋子氏(以下、菅野) 「次はこう来たか!」と思って、ビックリしました。めまぐるしい展開です......。新しく東方神起のマネジメントを引き受けた、本ではA氏としましたが、そのA氏が過去、韓流スターを日本に売り出した際に築いた自身の人脈を使おうとすれば、エイベックスとは早晩トラブルが起きるだろうと言われていたのですが、それが現実となった格好ですね。それに、東方神起の3人も、日本では人気・収益ともに安定したので、一度韓国に戻って、本国での足場も固めたいという思惑もあるのではないでしょうか。やはり、日本に拠点を置くと、韓国での人気はがくんと落ちてしまいます。韓国でファンにそっぽを向かれると、今後の活動に大きく影響しますから......。

――今回の書籍では、その東方神起の分裂の一因として、「インキュベーティングシステム」(練習生として本格的なトレーニングなどの投資を受ける分、長期的な専属契約を結ばされる)にも触れています。日本におけるオーディションとの決定的な違いは?

菅野 選抜方法は、日本も韓国も変わらないようですが、その後のトレーニング内容と、決定的に違うのは事務所(芸能プロダクション)がすべての経費を払う点でしょう。事務所によっても違いますが、ほぼ毎日、学校が終わった後の夕方から夜にかけてと週末に歌、踊り、演技などのトレーニングを受け、正式な練習生になると、海外進出をにらんで語学研修なども加わります。交通費まで払う事務所もあるそうです。本には詳しく記しましたが、そうやって育てあげた後、スターとなった彼らから資金を回収し、次世代を育てるというサイクルになっており、東方神起はそうした契約内容に不満を持ったようです。

――このシステムには"功罪"どちらもありますが、菅野さんから見た"功"の部分は?

菅野 海外市場にも通じる、本格的なアーティストを育成したことではないでしょうか。確かに契約や待遇には問題がありますが、実力のあるスターを作り上げると目的にはうまく機能しているシステムでしょう。

――確かに、韓国芸能人のパフォーマンスは高く評価されます。一方、日本で人気のアイドルは歌唱力やダンスが"完璧"ではなくても、キャラクターとして愛される傾向にあります。

菅野 先日、韓国の全国紙「朝鮮日報」も、日本と韓国のアイドルを比べていましたが、日本人がアイドルにかわいらしさや親近感を強く求めるのに対し、韓国は「スター」を求めている点、また、海外市場で通じるスターを育てあげるという野望を持っている点が違うと感じます。
 以前、BoAを育てたSMエンタテインメントのイ・スマン現会長に話を伺った際、「日本は大衆文化の先進国であることは明らかで、(日本進出は)水の流れに逆らうわけで"モーター"(実力)が必要だった」と語っていましたが、海外に進出するためには実力は必須だったわけです。
 ただ、韓国本国では、そうやって"スター"として認められた後はやはりキャラクターありきで、トークショーなどのバラエティーからそのキャラクターが愛されて人気が出るアイドルもいますよ。

――お話を伺っていると、韓国芸能界における海外進出というのが、本当に戦略的だと感じます。

菅野 韓国の音楽市場は、とても小さいんです。違法ダウンロードが横行しているのでCDは売れませんし、多くの収益が見込める市場ではありません。そのため、韓国のアーティストたちは外に出ざるを得ない状況でもあります。イ・スマン氏は、BoAのコンセプトを「ハリウッドで戦えるアーティスト」とも言っていて、BoA は実際、米国にも進出しましたが、韓流K-POPのアーティストたちは世界第二の市場と言われる日本に進出した後、米国進出をも睨んでいるといわれています。

――日本進出は、米国進出への足がかり?

菅野 そうですね。韓流はもはや、国がかりの「国益」をもたらすプロジェクトになっています。韓国の文化体育観光部(省)傘下に映像などのコンテンツを研究するシンクタンクがありますが、そこは今年、日本事務所を作りました。日本市場をリサーチするのが主な目的ではなく、「韓流は日本ではもう十分に人気を集めて定着したので、今後はこれを維持するためのマーケティングを続け、さらにそこから次のステップである米国進出の戦略を研究する」と言われて、驚きました。

――今、日本には少女時代、KARAなどK-POP アイドルが進出しています。ただ、細かく見ればこそ個性が分かりますが、K-POPアイドルという括りやセクシーさを押し出したイメージは似通っているように思います。あえて、このタイミングで一斉に売り出したのには、何か思惑があるのでしょうか。

菅野 売り出した時期はそれぞれ事務所の戦略があるかと思いますが、少女時代にしてもKARAにしても、韓国でトップアイドルとなったピークからは人気が停滞しているタイミングでの日本デビューという印象が強いです。日本での韓流K-POPガールズはセクシー路線と見られがちですが、少女時代は韓国では「美脚」を売りにしていたわけではないんですね。「少女時代」というくらいですから、彼女たちに求められていたのは、健康的な少女のイメージなんです。ただ、ライバルグループであるKARAや追随してきたアイドルグループがセクシーさを出してきたことによって、少女時代もセクシー路線に行きかけたのですが......、彼女たちに求めるのはやはり健康的なものだったので、いきなりセクシー路線を見せられても引いてしまって、曲はあまり売れなかったですね。

――日本進出に際し、はじめからセクシー路線で売り出すという方針に変えてきたということでしょうか。

菅野 変えてきたというよりは売り出すための"コンセプト"が必要だったのだと思います。ただ、少女時代も韓国では音楽番組に出つつ、個々のメンバーがバラエティーやドラマで活躍し、グループ自体の人気も高めるという手法をとっていました。でも、日本ですと、本数的にも人気の音楽番組が充実しているわけでもないし、バラエティーやドラマの出演もまだ言葉の壁があるのでそれほど見込めないですよね。なので、短期決戦で引き上げるつもりかもしれません。

折りたたみます・・・

続きを読む

チャン・グンソク&ムン・グニョン主演ドラマ、最高価格で台湾へ

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チャン・グンソクとムン・グニョン主演のドラマ『メリーは外泊中』が、韓国での放送を前に、最高価格で台湾に輸出された。

 同ドラマの共同制作会社であるKBSメディアは30日、「台北で今月27日から29日まで行われた台湾TVフェスティバル(TTF)で、台湾スターTVと『メリーは外泊中』の事前販売契約を交わした。最近の韓国ドラマの販売額を上回る最高価格で契約した」と説明した。

 KBSメディア側はまた、「TTFでは、台湾のあらゆるテレビ局が『メリーは外泊中』に関心を示したほどの反響だった」と伝えた。

 同ドラマは『トキメキ☆成均館(ソンギュンガン)スキャンダル』の後枠で、11月8日から放送される予定だ。

エンタメコリア



あんにょ~ん

凄い期待されているようですね~~
ジェウク君も頑張ってほしいですね。

"HEART OF GOLD"♪(2話追加)

あんにょ~ん

ジェウク君のネットムービー“HEART OF GOLD”が
先週からUPされていますね~~
毎週木曜日更新なので、今日から2話が配信されています。

まだ思いっきりでは、ご紹介していなかったので
”予告編と1話”をUPしますね。
まだご覧になっていない方は、どうぞ~~

2話もYouTubeにUPされていたので
お借りしました~~~


”HEART OF GOLD”のサイトは こちら


予告編



1話



2話



インタビュー「HEART OF GOLD」キャンペーン


ちょっと嬉しい事♪

あんにょ~ん

ローカルな話で恐縮ですが・・・

今日から、私の地元のテレビ局(さくらんぼTV)で
”韓流セレクション”というのが始まりました~~
フジTV系列なので、「韓流α」と同じ枠だと思うのですが・・・

もう~~~ 本当にようやくという感じです・・・
地元の地上波TVで、韓流ドラマを見れるのは何年ぶりかなあ・・・、

もしかしたら、宮も観れるかも知れないと思うと
かなり嬉しいかも・・・
せめて途中で打ち切りにならないように、友達や親せきに
せっせと宣伝しなくては・・・


昨日出かけたところは、こちらです~~

アウトレット

仙台のアウトレットですが、久しぶりに友達3人で
賑やかに楽しんできました~~~
帰り際に食べた”ミニ抹茶パフェ”が美味しかった~~

ソウル公演(カーテンコール)の観客席♪

あんにょ~ん

Jugalに、ソウル公演の時の観客席の写真がUPされていたので
お借りしてきました~~~


ソウル


私もこの応援カードをいただいたので、カーテンコールの時に
ちゃんと掲げようと思って準備していたのですが・・・
デジカメで動画を撮っていたので手を離せず・・・
掲げることが出来ませんでした。ミアネ~~~

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Rain(ピ)主演『逃亡者』視聴率20%超え…堂々の船出

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韓国俳優で歌手のRain(ピ)、イ・ナヨン主演のドラマ『逃亡者プランB』が初回放送を終え、視聴率20%を突破したことが明らかとなった。

30日、視聴率調査機関TNmsによると同ドラマは、前日の全国視聴率が21.7%を記録。同時間帯に放送されていた番組の中で1位に輝いた。

ライバル作品とされているSBSの人気ドラマ『僕の彼女は九尾狐』の視聴率は18.6%、MBC『イタズラなKiss』は4%となった。

『逃亡者プランB』の好成績は、最終回で50.8%を記録した前作『製菓王キム・タック』の後続番組、そしてRain、イ・ナヨン、イ・ジョンジン、ダニエル・ヘニーなど豪華キャステンィング、そして海外ロケを基本としたアクションシーンなど、さまざまな要素が生んだ結果ともいえる。

上半期のヒット作『チュノ~推奴~』のチョン・ソンイル作家とクァク・ジョンファンプロデューサーが再びタッグを組んで制作された自信作『逃亡者プランB』は、戦争当時に消えたといわれる大金を巡る、アジアを舞台にしたアクションドラマ。

今後、放送2週目にはSBSがコ・ヒョンジョン、クォン・サンウを主演にした『大物』の放送をスタートさせ、ますますの視聴率競争が予想されている。

WoW!Korea


あんにょ~ん

ミナちゃんのドラマ『僕の彼女は九尾狐』が
抜かれてしまいましたね~~
さすがにRainさんの存在感あるドラマは強敵ですね。

キム・ヒョジン 『メリーは外泊中』で2年ぶりドラマ出演

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韓国女優キム・ヒョジンが、KBS2『メリーは外泊中』で2年ぶりにドラマ復帰を果たすことが明らかとなった。

29日、所属事務所によるとキム・ヒョジンは、『メリーは外泊中』で美貌と能力まで兼ね備えた女優ソジュン役で出演するという。キム・ヒョジンのドラマ出演は、2008年に放送された『幸せです』以降、2年ぶりとなる。

現在放送されているドラマ『成均館スキャンダル』の後続番組として11月初旬よりスタートする『メリーは外泊中』は、ウォン・スヨン作家のウェブトゥーン(インターネット漫画)を原作としたラブコメディで、仮想結婚を通して、現代の若者の結婚観や恋愛、夢を描く。

女性主人故ウィ・メリー役にはムン・グニョン、メリーと仮想結婚をすることになるカン・ムギョル役にはチャン・グンソク、コンテンツ企画投資社ジョンイン役にキム・ジェウクがキャスティグされている。なお、キム・ヒョジン演じるソジュンは、原作にはないキャラクターで、劇中ムギョルの元恋人として登場するという。

出演が決まったキム・ヒョジンは「女優として、“女優”を演じるということに魅力を感じた」とし、「視聴者の方々へソジュンの魅力を伝えられるように、ベストを尽くしたい」と意気込みを語った。

WoW!Korea



あんにょ~ん

まだ始まるまで一カ月以上先ですが、とても楽しみなドラマですね~~


「韓国映画の主人公、大部分が死ぬ設定」


「韓国映画は大部分、主人公が死ぬ結末です。ほとんどすべてのハリウッド映画は主人公を殺さず、幸せな結末を導き出します。稼ぎたければ主人公を生かしてください」--。

真剣に講師の言葉を傾聴した受講生が笑った。28日午後、檀国大学竜仁竹田キャンパス大学院講義室での講義は、韓国と米国映画の違いの説明から始まった。

講師クリストファー・ボーグラー氏は米国ハリウッドの5大シナリオコンサルタントの1人に挙げられる。同氏は檀国大が10週間課程で行う「3D映画ストーリーテリング開発プロジェクト」の講演者として招待したハリウッド映画界巨匠7人の最初の走者だ。同氏はアニメーション「ライオンキング」「美女と野獣」のシナリオを書いた。

同氏は2週間、韓国で「3D映画のストーリーテリング開発」を教育する。講演は「商業映画をどう商業的に作ろうか」に絞られた。主人公が死ぬ設定を好む韓国映画に対して「ヨーロッパのアバンギャルドや実験映画にでも似合いそうなストーリー」と指摘した。同氏はハリウッド映画の興行要因を家族愛、感動、夢の実現など普遍的価値に見出した。特に「平凡な個人が社会を変えることができるという夢を見させるのがハリウッド映画が成功した理由」と強調した。

一方、韓国映画は世界人と共感できるものを形成しにくいと問題点を診断した。外国人が理解しにくい韓国固有の文化的要素に頼りすぎるからだというのだ。しかし同氏は「それでも韓国映画のアイデアとキャラクター、コンセプト、ストーリーが優れていて興行潜在力は十分だ」と評価した。

中央日報



あんにょ~ん

「キッチン」と「アンティーク」の主人公は死んでいませんよね~~

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